引き寄せの法則の原点 | 病気を『脳と感情さん』で治したアラサー主婦コロコロ

病気を『脳と感情さん』で治したアラサー主婦コロコロ

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こんにちは、コロコロです。

リウマチの診断基準を自分で調べました

1987年RA分類基準は

・朝のこわばり(一時間以上持続する)
・多関節炎(少なくとも3領域以上の関節の腫れ)
・手の関節の腫れ
・対称性の関節の腫れ
・リウマチ結節
・リウマトイド因子(リウマチ因子)陽性
・レントゲン検査で典型的な関節所見
以上7項目のうち4項目以上を満たせば「関節リウマチ」と診断

とされていましたが
2010年にリウマチは23年ぶりに改定され

ACR/EULAR診断基準(2010年)
・関節浸潤 (0~5点)
・抗体検査(RF または 抗CCP抗体) (0~3点)
・炎症反応(CRP または ESR) (0~1点)
・症状持続期間が6週間未満か (0~1点)
6点以上で関節リウマチと診断する。

ACR(米国リウマチ学会)
EULAR(欧州リウマチ学会)の略です。

と大きく改定されていて
とても疑問でした。
(あくまでも、私の中の疑問です)

例えば、
私の父は数十年リウマチです。
改めて改定された基準で再検査されているのか?

改定された時、以前の診断でリウマチと診断された人
再度、改定基準で診察されているのか?
そしてリウマチではなかったと
お医者さんは診断してくれるのだろうか?

今の基準でも、自分で調べた限り

数値が高くてもリウマチでは無い人
数値が低くてもリウマチの人

がいて訳が解らなくなりました。
う~ん病気の原因も解っていない・・・
主にストレスと言われている

ストレスは心から来ている
だから、心で治せる可能性はある!
と逆に希望がもてました。

私はCCP抗体(3点)が高かったので
しばらく自分を信じて
先生には痛さは言わず
なんとか、点数に含まれないようにしました。

診断されると父のように薬をずっと飲まなければいけない、
ずっと父みたいにお金の心配もしなければならないし
なによりもこの先どんどん大きくなっていく
子供達の事を思いました。

サーノ博士は理解できました。
まず、自分が信じれるものを集めようと思いました。

私は疑い深い性格なので
実際に西洋医学を使わずに治った人を探しました。

リウマチ感謝さんの本をかいました。
かなりの励みになりかなり勇気をもらいました。
(本はイメージができるように参考で貼り付けています)
リウマチ改善やリウマチよくなるなど検索して
必死で情報を集めました。

何か何かもっとないかな~

毎日観れる物・・・
私は心を癒さなければならない、
どうしたら癒されるか?
なんどもなんども考えました。

あっ!そうだ!そんな事を言っていた何かあったな?

むかしの記憶が私の脳にひらめきました。
これこそ、自分の道を決めたひらめきでした!!

そういえばpapaが昔、日本に入ってくる前に観ていて
誰かからもらい熱く涙を流し語っていたのがあったような?
無理やりみpapaにみせられ、
その感想は・・・

そんな思ったら叶うなんて!
そんなんで人生が上手くいったら
苦労もなにもないわ!
と全面拒否をしました。

でも、それが私の脳にふっと思い浮かびました。
papaに聞いてみると『あるよ』とすぐに出してくれました。

これが私を変える一番のきっかけでした。

(参考)
ザ・シークレットはTSUTAYAで借りれると思います☆ 

今日も最後までお読みいただきましてありがとうございました。


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