今季洋のサビアンアート占星術。 -21ページ目

今季洋のサビアンアート占星術。

アトリエえんどうまめという屋号で、西洋占星術とタロットを使った占いリーディングと講座、ぬり絵ワークの作成と電子図書の出版をしています。

おはようございます。

 

 今週は、本日12日(日)23時55分に満月です。この満月につきましては、先週の《こちら》のブログに少し書きました。良かったら見てみてくださいね。

 

 今、お空の太陽は魚座にありますが、東京で魚座地区に対応する場所として、明治神宮+代々木公園があります。先日、お天気の良い日に、代々木公園の芝生の上にシートを敷いて、日向ぼっこをしてきました。ぽかぽかと暖かかったです。

 

それでは、来週の占星術メッセージをお届けします。
 
          

  
      
           
03 月12日(日) 魚座23度。〈精神主義的な現象〉
スピリチュアルを、日常生活の中でも、楽しく生かして行きましょう。
  
         
           
03月13日(月) 魚座24度。〈人の住んでいる島〉
自然と人が融和できると、安心がもたらされます。
           
         
          
03月14日(火) 魚座25度。〈聖職の浄化〉
心の中のエネルギーも、汚れに気がついたらお掃除をしましょう。

           
           
 03月15日(水)  魚座26度。〈影響を分割する新月〉
柔らかく受け入れて、消化して行きましょう。
           
           
           
 03月16日(木)  魚座27度。〈収穫の月〉
もたらされた実りを受け取り、味わいましょう。

           
                     
 03月17日(金) 魚座28度。〈満月の下の肥沃な庭〉
わたしたちは、たくさんのものを与えられています。
           
           
           
 03月18日(土) 魚座29度。〈プリズム〉
この世界は、色とりどりの色彩に満ちています。
           
           
           
 03月19日(日) 魚座30度。〈巨大な石の顔〉
一つのサイクルが終わり、そして、次が始まります。

 

 

 


このメッセージ文は《色彩サビアン占星術》を参考にして書いています。

 

★アトリエえんどうまめのHPは、《こちら》です。


それでは今週も、どうぞすてきな地球生活を、おすごし下さい。

 

 

 

『色彩サビアン占星術12星座』を、キンドルより電子図書出版しました。

 

 

 

 

この『色彩サビアン占星術12星座』は、いままで、それぞれの星座(サイン)ごとにKDP出版してきたものを、一冊にまとめたものです。

 

サビアンシンボルには、不思議な魅力があります。わたしは長い間、これらの言葉が持つ「きらめき」や「味わい深さ」に魅せられてきました。

 

サビアンシンボルとは何か?といいますと、牡羊座・牡牛座といった12のサインは、それぞれ30の度数からできています。つまり、最初の牡羊座から最後の魚座までで、全部で360個の度数があります。このひとつひとつの度数に、つけられた詩文が、サビアンシンボルです。1925年のアメリカで、占星学者のマーク・エドモンド・ジョーンズと、透視能力者のエルシー・ウィーラーによって、誕生しました。

 

サビアンシンボルは、その後、ディーン・ルディアという占星術研究家によって、その言葉の一部を書きかえられたりする経緯がありました。こちらのルディア版も有名ですが、この本ではおおもとのジョーンズ版を使っています。

 

この本の、サビアンシンボルについての文章部分は、「メッセージ形式の文章」と、「解説文」で成り立っています。「メッセージ形式の文章」部分は、今季洋が書きました。一般的に言われている内容をまとめて書いたところがほとんどですが、なかには、今季洋の中から次第に浮かんできた独自の解釈で書いているところもあります。

 

「解説文」のほうは、おもに、数冊の関係書籍から引用文を使うことで、表記しています。引用文は、全文の場合もありますし部分のこともありますが、いずれの場合も、手を加えない文章をそのまま引用しています。そして、その文末には( )でアルファベットの記号を記し、出典を明記しています。使わせていただいた書籍は、この本の最後のところの出典図書に表記してあります。

 

そして、そのそれぞれのサビアンシンボルを、基本的に単色の色彩で表現した絵が描かれています。こちらの絵も今季洋が描きました。画材はおもにクレヨンと色鉛筆を使用しました。手描きの絵画なので描画の時の波動が織り込まれています。そしてそれを写真撮影したので、それは見た方にそのまま伝わりやすいかと思います。

 

色彩には、その色彩が持つエネルギーの性質や効用の解説がそえてありますので、色彩セラピーとしてお使いいただくこともできます。

 

ただ、個々の色彩の見え方につきましては、正確な色彩表現は難しいことを、どうぞご理解ください。それはなぜかといいますと、絵を描いたあと、カメラやディスプレイ画面の画像の特質をいくつも経過するプロセスがあるためです。正確な色彩表記が必要な時には、色名からPANTONEなどを使って、ご確認いただくことをおすすめします。

 

なによりも、サビアンシンボルを色彩変換してみることのメリットは、その度数と、とても仲良しになれることにあります。360度のトータルな旅が、豊かな彩りに満ちたものになります。このことは、人生の楽しさや豊かさに、通じることでしょう。

 

サビアンシンボルの色彩変換は、とても楽しいワークです。みなさまにも、おすすめです。

 

 

 

 

☆ サビアンシンボルを使った『今週のメッセージ』は、《こちら》です。

 

★「三重円読みとサビアンシンボル講座」の募集案内は《こちら》です。

 

★アトリエえんどうまめのHPは、《こちら》です。

 

 

 

どうもありがとうございます。

こちらの講座は、満席となりました。

 

 

3月30日(木)から開催の、西洋占星術の三重円読みと、サビアンシンボル講座についてのお知らせです。

 

●占星術の三重円読みの練習をして行きます。

ネイタルチャート(出生図)をベースに、プロクレス(進行図)とトランシット(経過図)を組み合わせて読んで行く練習をします。

 

● 一年間かけて占星術のサビアンシンボルを学びます。一回の講座ごとに、15度ずつのサビアンシンボルを学びます。ひとつのサインであっても、その度数が初期度数かそれとも終盤度数なのか?それによっても持っているエネルギー感には、かなりの違いが出てきます。サビアンシンボルや度数の構図を学ぶことで、占星術の読みに緻密さと深みが加わります。


●「人生をA地点からB地点に移行したい。」という時の、「A.占星術やタロットを学んだけど、それをB.仕事に結びつけて行くにはどうしたら良いの?」というところに焦点を当てたワークやお話もして行きます。

 

 

 

【曜日と時間】 

木曜日の午後1時から3時30分まで。

月に2回、一年間24回の連続講座です。

基本的には祝日を除く第2・第4の隔週の開催予定です。(2017年3月と11月のみ、それ以外の開催になります。)

 

2017年03月30日 牡羊座01~15度

      04月13日      16~30度

      04月27日 牡牛座01~15度

     05月11日      16~30度

     05月25日 双子座01~15度

     06月08日      16~30度

     06月22日 蟹座01~15度

     07月13日      16~30度

     07月27日 獅子座01~15度

     08月10日      16~30度

     08月24日 乙女座01~15度

     09月14日      16~30度

     09月28日 天秤座01~15度

     10月12日      16~30度

     10月26日 蠍座01~15度

     11月02日      16~30度

     11月16日 射手座01~15度

     11月30日      16~30度

     12月14日 山羊座01~15度

2018年01月11日     16~30度

     01月25日 水瓶座01~15度

     02月08日      16~30度

     02月22日 魚座01~15度

     03月08日      16~30度

 

※ 参加者の方のご都合でお休みされた場合は、おたがいに都合の良い時に補講を実施します。(補講のお時間は1時間30分、5千円+税=5400円)

 

 

 

【場所】

インスパイア吉祥寺

 

 

 

【講師】

今季 洋 (いまき よう)

 

 

 

【定員】

4名さま。

満席になりました。

 

 

 

【参加費】 

毎回のお支払い、金額は5千円+税=5400円です。

講座の初回にお月謝袋をお渡しします。

(おつりの無いようにご用意いただけますと助かります。)

 

 

 

【お問い合わせお申し込み】

こちらの今季洋のメールアドレスまで。

お待ちいたしております。

 

yoko923@crocus.ocn.ne.jp

または、imakiyo.endomame@gmail.com 

 

 

 

【その他】

○基本的に、ネイタルチャート(出生図)についての基礎知識をお持ちの方が受講対象となります。

 

○サビアンシンボルは、ジョーンズ版を取り上げます。今季洋は松村先生からサビアンシンボルを学びました。講座受講にあたっては、松村先生のサビアンシンボルの著書を、参考図書としてお持ちになりことをおすすめします。

 

○今季洋がサビアンシンボルについてKDP出版したものは、どうぞ《こちら》をご覧ください。(こちらは、講座を受講する際に、必ずしも必要ではありません。)

 

 

 

 

おはようございます。

3月12日(日)23時55分に、太陽魚座-月乙女座のそれぞれ23度で満月です。

 

魚座23度のサビアンシンボルは「精神主義的な現象」。乙女座23座度のサビアンシンボルは「動物のトレーナー」。

 

23度という度数は、「跳躍と着地を自由に遊ぶ(D)」度数とされています。あまり周囲の偶然性には影響を受けることなく、どんなに困っている時にも、笑いと遊びの精神がある度数とのこと。

 

ですので、サビアンシンボルにおいても、今回満月の太陽のある魚座23度においては、ちょっとサイキックなものに関心を向けてみたり、また、月がある乙女座23度においては、しつけたり訓練をする時にも、無理に相手を抑え込んだりはせずに、のびのびと良さを引き出して行くようすが描かれています。

 

満月は形になることを表します。このシンボルが象徴するようなことが自然に形になったり、または意識的に形にしようとしたりすることでしょう。どうぞ、すてきな満月をお迎えくださいね。

それでは、今週の占星術メッセージをお届けします。




           

        
 03月05日(日)魚座16度〈ひらめきの流れ〉
人生の大海原に漕ぎ出した時、自分の勘はその道案内になってくれます。
  


03月06日(月)魚座17度〈復活祭の歩道〉
お祭りの非日常は、時空間を解放してくれるので、元気になります。
         
         
          
 03月07日(火)魚座18度〈巨大なテント〉
思う存分、エネルギーを開放できる場所を見つけましょう。
           
           
           
 03月08日(水)魚座19度〈弟子を指導するマスター〉
教えることは、教わること。新しい世界観が開けます。

           
           
 03月09日(木)魚座20度〈夕食のために用意されたテーブル〉
良いことをすると、それはめぐりめぐって、自分に帰って来ることでしょう。

           
                     
03月10日(金)魚座21度〈白い子羊と子どもと中国人の召使い〉
ときには、ガイドや守護天使の存在に、思いを寄せてみましょう。
           
           
           
 03月11日(土)魚座22度〈シナイから新しい法則を持ち降りてくる男〉
より良き未来を開くメッセージを、それを待つ人々に届けましょう。
           
           
           
03月12日(日)魚座23度〈精神主義的な現象〉
スピリチュアルを、日常生活の中でも、楽しく生かして行きましょう。
        
          
 


 

このメッセージ文は《色彩サビアン占星術》を参考にして書いています。


★アトリエえんどうまめのHPは、《こちら》です。


それでは今週も、どうぞすてきな地球時間を、おすごし下さい。

 

 

おはようございます。

 

今日は、このあと24:00に魚座09度「騎手」の度数で食の新月です。そのことにつきましては《先週》少し書きましたので、良かったら、どうぞご覧ください。

この食の新月の影響か、わたしはゆうべ、また、久しぶりに12時間睡眠をしましたぁ。

 

 

3月末から《インスパイア吉祥寺》で、開催させていただく講座についてのお知らせです。

 

● 一年間かけて占星術のサビアンシンボルを学びます。
●こちらの講座では、占星術の三重円読みの練習もして行きます。
●「人生をA地点からB地点に移行したい。」という時の、「A.占星術やタロットを学んだけど、それをB.仕事に結びつけて行くにはどうしたら良いの?」というところに焦点を当てたワークやお話しも、して行きます。

 

曜日と時間は、木曜日の午後1時から3時30分まで。月に2回、基本的には祝日を除く第2・第4の隔週の開催予定です。一年間24回の講座受講で、参加費は毎回のお支払い、金額は5千円+税です。3月30日(木)が初回開講予定になっています。

 

このあと3月上旬くらいには、募集案内を出す予定ですが、もうすでにご参加のお申し込みの受付を始めています。現在、満席4名さまのところ3名さまのご参加お申し込みが来ています。

 

ピンと来た方・関心がある方の、お問い合わせお申し込み、お待ちいたしております。こちらの今季洋のメールアドレスまでどうぞ。yoko923@crocus.ocn.ne.jpまたは、imakiyo.endomame@gmail.com 

 

 

それでは、来週の占星術メッセージをお届けします。
  

         

      

 

 

          
02 月26日(日) 魚座09度。〈騎手〉
豊かな自然界と、より良い関係性を結んで行きましょう。
  
         
           
02月27日(月) 魚座10度。〈雲の上の飛行家〉
神秘的な世界を飛び回ってみましょう。心躍る体験ができます。
           
         
          
02 月28日(火) 魚座11度。〈光を探している男たち〉
亜空間に古代から封印されている、より良い知恵にアクセスしてみましょう。

           
           
 03月01日(水)  魚座12度。〈新参者たちの試験〉
光の下では、影も浮かび上がります。それを受け入れることで、変容が始まります。
           
           
           
 03月02日(木)  魚座13度。〈博物館にある刀〉
おおいなるものとの結び付きの、窓口となる人や物があります。

           
                     
 03月03日(金) 魚座14度。〈キツネ皮をまとった女性〉
気配やまなざしでしか伝えられない、繊細なものも、あります。
           
           
           
 03月04日(土) 魚座15度。〈部下の訓練を準備している将校〉
一番大切な神聖さをどのように伝えて行くか? 大切なポイントです。
           
           
           
 03月05日(日) 魚座16度〈ひらめきの流れ〉
人生の大海原に漕ぎ出した時、自分の勘はその道案内になってくれます。

 

 

 

 

 

このメッセージ文は《色彩サビアン占星術》を参考にして書いています。

 

 

 

☆3月5日(日)開催の「東京星図めぐり 春の高尾山」、ご参加募集中です! 

 

★アトリエえんどうまめのHPは、《こちら》です。

 

それでは今週も、どうぞすてきな地球時間を、おすごし下さい。

 

 

 

 

私が初めて高尾山に行ったのは、今から10年くらい前。

オーラ会のメンバーの人たち10名くらいと行きました。

 

オーラ会というのは、オーラのリーディングを専門的にされている女性と、そのもとでオーラリーディングの練習をしている人たちとの集まりだったのですが、私はその中の、とても不真面目なめったに顔を出さない、いわゆる幽霊部員のひとりでした。

 

そのオーラ会メンバーの人たちは、あまり高尾山には詳しくなかったみたいだったけど、ケーブルカーやリフトは使わずに、いきなりけっこうマイナーな登山道を歩いて、山頂を目指しました。なので、予想以上の高尾山の自然を堪能することができました。

 

途中には、行者さんが修行する小さな滝とかもありました。そして、薬王院があるのとは逆側のほうから高尾山山頂に登るのだけれど、最後の最後にものすごい数の階段を上がらなくてはならなくて、けっこうしんどかった記憶があります。

 

その頃わたしは、もうすでに東京星図めぐりを始めていたかどうかは記憶がしっかりしていないのですが、ひょっとしたら、このオーラ会のメンバーの人たちとの高尾山ツアー体験が、星図めぐりを始めることの、きっかけのひとつになっていたかも知れません。

 

季節がいつだったのかも覚えていないのですが、薬王院についた頃はあたりはもう薄暗くなっていました。

 

わたしが星図めぐりで良くいう言葉なのですが、「どのメンバーと何の目的で行くのかによっても、興味深いことに、土地は全く違った表情を見せてくれます。」

 

このオーラ会のメンバーの人たちとの高尾山は、まさにそう言った感じで、あの高尾山のもわっと湿気を帯びた山の霊気に満ちた聖域感は、なかなか味わうことができないものだと思います。

 

 

たしか記憶では、この灯篭に日が暮れだすと、明かりが灯っていたように思います。とても幻想的でした。

 

オーラ会のメンバーとの高尾山登山の帰りには、ケーブルカーを使いふもとにまで降りで、そこにいくつかあるお蕎麦屋さんの一件に入りました。

 

 

 

 

その数年後に、今度は東京星図めぐりで高尾山に行ったのですが、たまたま入ったお蕎麦屋さんが、(私は忘れていたのですが)そのオーラ会の時と同じお蕎麦屋さんで、とても懐かしく感じました。

 

高尾山に行くたびに、このお蕎麦屋さんに行っていたのですが、数年前から、山頂付近の薬王院でも、平日は予約なしでお蕎麦のセットがいただけるようになりました。

 

 

それまでは、こちらの薬王院では、たしか1万円くらいの精進料理しかやっていなかったように記憶しています。

 

今回は週末なので、薬王院で精進料理をいただくには、前もっての予約が必要となります。2800円の天狗膳を予約します。わたしは、薬王院で精進料理をいただくのは、今回が初めてなので、とても楽しみにしています。

 

薬王院の精進料理については、《どうぞこちら》を、ご覧ください。

 

 

第110回 西湖さんと行く東京星図めぐり【春の高尾山】ご参加募集中です。

 

 

★ 【 お申し込み 】

こちらの今季洋のメールアドレスまで。

yoko923@crocus.ocn.ne.jp

または、

imakiyo.endomame@gmail.com

 

 

○当日の朝、何かご連絡ありますときのために、お申し込みの時に、携帯などのお電話番号をお知らせください。

 

 ・フルネームお名前

 ・星図めぐりの時に呼んで欲しい名前(ニックネーム・愛称・実名など)

 ・携帯などのお電話番号

 

 

 

★ くわしいことは、どうぞ 《こちら》 をご覧ください。

 

 

 

3月5日(日)に開催の、東京星図めぐりで実施するスピリチュアル・ワーク 。

今回のテーマは、「しあわせな未来を一歩先に開いて行く、アファメーション(予祝)の言葉を見つける。」です。

 

高尾山山頂では、季節によってはダイアモンド富士も見られるとか。また古くからの信仰とも深い関わりのあった場所。

 

 

そんなすこし特別な場所で、(神社で神さまに、または自分自身の潜在意識に)宣言すること・または感謝することを、各自、天空からダウンロードしてみたいと思います。

 

昔から神社はお願いするところとされてきました。でも、魚座に海王星が入ってから、たくさんの人たちがお願いするようになったこともあるのか、少し前には、「神さまは疲れている」と言われるようになりました。

 

そのような流れもあってか、今では、神社はお願いする場所では無くて、「自分はこれから○○します。」と宣言したり、また「何かを感謝したり」する場所です。というように、変わってきていますね。

 

あなたは、何を宣言したり・何に感謝しますか?

 

なんども繰り返すことでより効力を発揮する予祝のアファメーション。それをハッキリとした言葉にまで落とし込み、神社に行った時、または日常の中で繰り返してゆくことは、あなたのこの先の人生の流れをつくって行きます。

 

 

そのやりかたは、禅の十牛図の絵を使って、お食事の時に、このお話しをいたします。お食事する場所は、たしかこの建物の中でした。

 

 

 

そのあと、山頂に登る時に山道を歩きながら、言葉探しをして、

 

 

 

山頂で紙に書きます。

 

 

 

 

そして、帰りに、ふもとのお茶屋さんで、その言葉をシェアし合います。

 

 

みんなで集まる時には、そこに何らかのシンクロが働きます。ですので、他の人の言葉を聞くことで、あなたの中で何かの動きが始まることも期待できます。でも、言葉を内緒にしておきたい人は、発表をパスしていただいて、だいじょうぶです。

 

今の時点で、私に(スピリチュアルな世界から)届いているテーマは次のような感じですが、3月5日の開催日に向けて、もっと絞り込まれたり、変化して行くことでしょう。

 

・ 人生に、新しい要素(仕事・対人関係)を取り込もうとしている。

・ 「自分らしさ」を大切に生きて行きたいと考えている。

・ 人生に、スピリチュアルな要素を取り込みたい。だけど、現実的なことも大事にしたい。

 

最後に、西湖さん・永珠さん・今季洋の三人、それぞれからのスピリチュアルメッセージをプレゼントいたします。(名刺大のもの。)こちらは、お持ち帰りいただけます。

 

午後5時に,現地解散の予定です。

 

 

第110回 西湖さんと行く東京星図めぐり【春の高尾山】ご参加募集中です。

 

 

★ 【 お申し込み 】

こちらの今季洋のメールアドレスまで。

yoko923@crocus.ocn.ne.jp

または、

imakiyo.endomame@gmail.com

 

 

○当日の朝、何かご連絡ありますときのために、お申し込みの時に、携帯などのお電話番号をお知らせください。

 

 ・フルネームお名前

 ・星図めぐりの時に呼んで欲しい名前(ニックネーム・愛称・実名など)

 ・携帯などのお電話番号

 

 

 

★ くわしいことは、どうぞこちらをご覧ください。↓


3月5日(日)に開催の、星図めぐり魚座地区。

今回は、高尾山からの見られる春の景色をご紹介します。

 

まず最初。高尾山口の駅のホーム。もうすでにこんなに山が近い。

 

 

 

山頂まで徒歩で行く時のルートはいくつかありますが、最も一般的なルートの入り口。

 

 

 

だけど今回は、徒歩で山頂に行くのではなくて、ローブーウエイかリフトを使います。その途中の山の景色。

 

 

 

同じく、ローブーウエイまたはリフトからの山の景色。

 

 

 

同じく、ローブーウエイまたはリフトからの山の景色。ほんとうに高尾山は山なんだと実感します。

 

 

 

リフトはどんどんと山頂に近くなってきました。

 

 

 

高尾山山頂からは、東京の街並みがこんな感じに見下ろせます。

 

 

 

同じく高尾山山頂からの景色です。

 

 

 

高尾山山頂から、より山奥を見るとこんな感じ。ずっと山が続きます。

 

 

 

 

手前に、たぶん梅の花かな?咲いています。

 

 

 

薬王院を過ぎると、こんな山道を歩きます。20分から30分。

 

 

 

山道から見た、周りの景色です。

 

 

 

同じく、山道から見た景色です。

 

 

 

季節によってはダイアモンド富士がみえる山頂につきました。

 

 

 

ここも同じ山頂です。

 

 

 

山頂から、別の方角を望むとこんな感じです。

 

 

 

また少し山道を歩いて、薬王院に降ります。

 

 

 

下りのリフトからの景色です。

こんなかんじに、高尾山は東京から近いですが、とっても山の雰囲気たっぷりの場所です。

 

 

 

第110回 西湖さんと行く東京星図めぐり【春の高尾山】ご参加募集中です。

 

 

★ 【 お申し込み 】

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○当日の朝、何かご連絡ありますときのために、お申し込みの時に、携帯などのお電話番号をお知らせください。

 

 ・フルネームお名前

 ・星図めぐりの時に呼んで欲しい名前(ニックネーム・愛称・実名など)

 ・携帯などのお電話番号

 

 

 

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3月5日(日)に開催の、星図めぐり魚座地区。

春の高尾山では、毎年、早春のお花などをいろいろ見ることができます。

ほんの一部ですが、ご紹介します。

 

 

 

まず、スミレのお花。川ぞいの陽当たりの良い場所に咲いています。

 

 

 

 

こちらは、ふもとに咲いていた梅の花です。

 

 

 

 

そして、梅の花。ケーブルカー乗り場の前にも、プチ聖地がありますので、そちらもご案内します。

 

 

 

 

桃の花。このあたりはずいぶんと山奥の風情になっています。

 

 

 

そして、山道脇のこけ。とてもかわいいですよ。

 

 

 

 

第110回 西湖さんと行く東京星図めぐり【春の高尾山】ご参加募集中です。

 

 

★ 【 お申し込み 】

今季洋のメールアドレスまで。

yoko923@crocus.ocn.ne.jp

または、

imakiyo.endomame@gmail.com

 

 

○当日の朝、何かご連絡ありますときのために、お申し込みの時に、携帯などのお電話番号をお知らせください。

 

 ・フルネームお名前

 ・星図めぐりの時に呼んで欲しい名前(ニックネーム・愛称・実名など)

 ・携帯などのお電話番号

 

 

 

くわしいことは、どうぞこちらをご覧ください。↓

 

 

 

12星座それぞれの”特別な場所”を訪問する 『東京星図めぐり』の旅。

その第110回目は、3月5日(日)に早春の高尾山に行きます。

魚座でない人も、ご参加いただけます。

占星術の知識は無くても、どうぞお気軽にご参加くださいね。

 

こちらの東京星図めぐりが、今季洋が主催する星図めぐりとしましては、最後のものとなります。このあと4月からは、東京星図めぐりは《小山永珠さん》にバトンタッチします。小山永珠さんは、占星術にもくわしく、またスピリチュアルなスキルもたくさんお持ちの女性です。

 

 

【今回のルート】

 

高尾山はみずみずしい山の生気にあふれています。

 

 

 

 

1.駅からリフト乗り場までの道のりも、のどかです。

 

 

 

 

2.山頂までは、ケーブルカーまたはリフトを使います。

 

 

 

 

3.梅の花が出迎えてくれる季節です。

 

 

 

 

4.ケーブルカーを降りてから、山頂付近にある薬王院を目指します。

 

 

 

 

5.有名なタコ杉の樹。

 

 

 

 

6.女坂と男坂があります。登りは女坂、下りは男坂を歩きます。

 

 

 

 

7.ご神木の杉の樹が見えてくると、もうすぐ薬王院です。

 

 

 

 

8.薬王院の山門です。

 

 

 

 

9.薬王院の建物は、こんな感じです。

 

 

 

 

10.薬王院裏手に咲いている桃の花。

 

 

 

 

11.昼食後、福徳弁財天をお参りします。

 

 

 

 

12.高尾山山頂に行きます。

 

 

 

 

 

 

 

13.山頂からの眺め。

 

 

 

 

14.帰り道、最後に、薬王院をお参りします。

 

 

 

 

15.リフトまたはケーブルカーでふもとまで降ります。

 

 

 

 

16.ふもとのお茶屋さんで、みんなでワークのシェアをし、解散です。

 

 

 

 

 

【ゲスト占い師】

今回のゲストの占い師は、アストロマーメイド西湖さんです。西湖さんは、今までも何度か東京星図めぐりご同行いただき、ご好評いただいている占い師さんです。

 

 

《西湖さんからのメッセージ》

今回は魚座地区である高尾山です。

魚座の守護星は海王星。いま海王星は、自身の「おうち」である魚座に帰ってきています。2012年から2025年までの間です。

 

この間、何がテーマになるでしょうか。魚座を一言で表すならば、「とけて一つになること」だと思うのですが、私は、あえて「個人意識と全体意識との接続」がテーマになると言いたく思います。

 

海王星の象徴である「夢」「芸術」「霊」「癒し」は、私たちが成熟しないまま無意識に受けとると、簡単に「虚言」「依存」「独善」「妄想」の形をとって地上化します。私たちに出来ることは、海王星意識の混沌の中で、「わたし」という個人の意識を保ち続けること、つねに、意識的な自我を持ち続けることだと思うのです。

 

わたしとあなたの夢は「違う」けれど、わたしとあなたは「同じ」世界に住んでいます。体でも心でも、他者と同じ痛みを経験することはできませんが、共感し、引き受けることはできます。それが海王星がもたらす衝動です。

 

魚座に海王星がある今、ぜひこのテーマを胸に、ご自身のカラダ、心と向き合ってみてはいかがでしょうか。今回歩く高尾山は、魚座的な、あなたにとって「かくされたもの」をきっと開示してくれます。

 

皆さまのお越しを心よりお待ち申し上げております。

 

西湖

 

 

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【 日程 】

2017年03月05日(日)

 

 

【 今回のスピリチュアル・ワーク 】

今回のテーマは、「しあわせな未来を一歩先に開いて行く、アファメーション(予祝)の言葉を見つける。

 

高尾山山頂では、季節によってはダイアモンド富士も見られるとか。また古くからの信仰とも深い関わりのあった場所。そんなすこし特別な場所で、(神社で神さまに、または自分自身の潜在意識に)宣言すること・または感謝することを、各自、天空からダウンロードしてみたいと思います。

 

昔から神社はお願いするところとされてきました。でも、魚座に海王星が入ってから、たくさんの人たちがお願いするようになったこともあるのか、少し前には、「神さまは疲れている」と言われるようになりました。

 

そのような流れもあってか、今では、神社はお願いする場所では無くて、「自分はこれから○○します。」と宣言したり、また「何かを感謝したり」する場所です。というように、変わってきていますね。

 

あなたは、何を宣言したり・何に感謝しますか?

 

なんども繰り返すことでより効力を発揮する予祝のアファメーション。それをハッキリとした言葉にまで落とし込み、神社に行った時、または日常の中で繰り返して行くことは、あなたのこの先の人生の流れをつくって行きます。そのやりかたは、禅の十牛図の絵を使って、お食事の時に、このお話しをいたします。

 

山頂に登る時に歩きながら、言葉探しをして、山頂で紙に書きます。そして、帰りに、ふもとのお茶屋さんで、その言葉をシェアし合います。みんなで集まる時には、そこに何らかのシンクロが働きます。ですので、他の人の言葉を聞くことで、あなたの中で何かの動きが始まることも期待できます。でも、言葉を内緒にしておきたい人は、発表をパスしていただいて、だいじょうぶです。

 

最後に、西湖さん・永珠さん・今季洋の三人、それぞれからのスピリチュアルメッセージをプレゼントいたします。(名刺大のもの。)こちらは、お持ち帰りいただけます。

 

 


【 お待ち合わせ 】

午前11時。
くわしいお待ち合わせの場所は、お申し込みの際にお知らせします。

解散は、午後5時に現地解散の予定です。

 

 

 

【昼食】

昼食は、頂上付近の《薬王院》で、精進料理をいただきます。(週末は予約のみの受付になるようですので、天狗膳 2800円を予約します。)

 

 


【参加費】

今回の参加費は、今までのご愛顧に感謝してスペシャル価格の、おひとり3000円とさせていただきます。参加費は、昼食後に、昼食代2800円と一緒に、お支払いください。合計5800円になります。

 

☆ その他の交通費・お賽銭などの諸経費は、各自でのお支払いとなります。

 

 


【定員】

5名さま。
(雨天の場合も実施します。)

 

 

 

★ 【 お申し込み 】

今季洋のメールアドレスまで。

yoko923@crocus.ocn.ne.jp

または、

imakiyo.endomame@gmail.com

 

○当日の朝、何かご連絡ありますときのために、お申し込みの時に、携帯などのお電話番号をお知らせください。

 

 ・フルネームお名前

 ・星図めぐりの時に呼んで欲しい名前(ニックネーム・愛称・実名など)

 ・携帯などのお電話番号

 

 


【お申し込み〆切日】

精進料理の予約などの諸準備がありますので、開催日の3日前、3月2日(木)23時59分とさせていただきます。

 

 

 

【キャンセル・ポリシー】

やむを得ない理由でお申し込みをキャンセルしなくてはならない場合は、開催2日前の、3月3日(金)23時59分までにご連絡ください。それより遅くのキャンセルは、精進料理のキャンセルができないことも考えられます。その場合は、申しわけありませんが、精進料理代2800円のみでOKですので、銀行お振込みをお願いいたします。

 

 


【今までの星図めぐり】

東京星図めぐりのレポートは、《こちらのブログ》をご覧ください。