誕生日会(自分じゃない)


開けたボトル

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(★´∀`)ノ。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。

店長さんの誕生会での事なのだけど

左から(たぶん)
モエ黒
ブーブクリコ
モエ白
モエ白
ドンペリピンク
ドンペリ白
ドンペリピンク
ドンペリ白
モエピンク
ドンペリ白・・・・かなたぶん
酔ってたのあんまり覚えてないです^^;

在庫のシャンパン全部空けた??ってくらい飲みました。

中身を撒いちゃったりアイスペールで飲んだりと
すっごいもったいない飲み方でした。


Moet&Chandon Nectar Imperial 750ml

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【種類】シャンパン 【容量】750ml
【アルコール度数】13度未満
【国】フランス
【産地】シャンパーニュ
【原材料】葡萄

町の酒屋さん     
約\6000~\7000
夜のお店でキープボトル 
約\15000~30000+サービス料30% 

「うんちく①」
ネクターアンペリアルは、もっとも大胆でもっとも意外性のあるシャンパンです。
3種類のシャンパンの葡萄品種が持つ多様性と相捕性、また、地区最高の畑の豊饒さを反映し、
世界でもっとも愛されるシャンパンの魔法をときあかします。
快活にして寛大なネクターアンペリアルは、トロピカルなフルーティーさとリッチな味わいの後に、
くっきりとした後味を残し、瞬時に驚きと喜びをもたらし、
独自性を発揮するようなシャンパンです。

「うんちく②」

モエ・エ・シャンドンは1743年、クロード・モエによって創立されました。
その三代目ジャン・レミー・モエと旧友のナポレオンは戦地に向かう途中、
必ずモエに立ち寄り、黄金色のシャンパンにひとときの安らぎと幸福感を感じながら喉を潤し
勝利を収めたといいます。
その交友の思い出は「ブリュット・アンペリアル(辛口・皇帝)」という名に刻まれています。
ナポレオンの時代から今なお王侯貴族や社交界の人々に愛されているモエ・エ・シャンドン。
現在ではそのイメージから、パリ、ロンドン、ミラノ、
東京などのファッションイベントのオフィシャルシャンパンとしても強い支持を得ています。


空けたボトルの中でも結構美味しかったのが
この『モエ黒』ってお店では呼ばれている
ネクター(桃)の味がやつです

非常に飲みやすくてエエかんじでした(゚д゚)