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最近の出来事

気になる出来事かいてます。

洗濯機の中で回転する洗濯ものと戦うネコがかわいすぎる!

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ぱっちりおめめがチャームポイントの黒ネコちゃん、その名はロボコップ。可愛い顔には似つかわしくないお名前と思いきや、その勇敢な振る舞いをみれば、なるほど納得です。

ドラム式の洗濯機の中で回転し続ける洗濯ものを見つめて、おもむろに駆け寄るロボコップ。怪しい動きを敏感に察したのか、それとも野生の勘が働いたのか。迷うことなく洗濯機に向かってネコパンチ開始です。相手が何であろうと容赦しない、北斗の拳ばりの勇ましい連打をみると、飼い主がロボコップと名付けたのも頷けます。

しかしこういう洗濯機って、動いたり止まったりを繰り返しますよね。急に動くことを止めた洗濯機に、若干戸惑い気味のロボコップ。しばしキョトンとした目で飼い主を見つめ、洗濯機をしげしげと眺めています。

そして再び、激しく回転を始めた洗濯機。それに続くようにまたもやネコパンチをお見舞いするロボコップ。さきほどよりも勢いの増した連打で、負けてたまるかと応戦するのですが…そこは、やはりネコ。戦い続けることに飽きてしまったのか、それとも満足したのか、再び回転を止めた洗濯機を残して何事もなかったかのようにその場を去っていったのでした。

キュートすぎるこの動画、なんと再生回数568000回を超える、大人気動画なのです。動画サイトyoutubeのコメント欄には、日本を含む世界中の人々から、「可愛い!」の声が届いています。中には、ロボコップという個性的なネコの名前に反応する人も多いよう。ロボコップの戦い、今後もシリーズでアップしてほしいものです。




http://news.livedoor.com/article/detail/5992304/
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にゃーアップ
ついにタイムマシンの全貌が明らかに!? なんと特許もすでに取得済み!


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アメリカ・オクラホマ州のMarvin B. Pohlman博士が合衆国特許商標局によってタイムマシンの特許を取得していたという話が浮上してまいりました!

なんだか凄い話です。

タイムマシーンの仕組みとしては、時空空間に人為的に空間領域の抜け道を作りタイムトラベルを行うというものなのだそうですが、詳しい特許の全貌はこちらで誰でも気楽にダウンロードができます。

しかし誰でも簡単に理解できるわけではありません。ですがこれが理解できれば、自分でタイムマシーンを作ることができるかもしれないのです。
 

しかし理解するなんて生まれ変わっても無理だと思われる、私のようにIQ低めの人でも、脳の一部を刺激するだけで知能が一瞬にしてアップできるという話さえあるそうなのです。

以前、脳の一部を刺激するだけで誰でも三途の川が見えるという実験をテレビで放送していたいう話を書いたことがありましたが、それを考えると知能アップくらい本当にできそうな気がしますよね。

更にはこの脳の刺激を用いて知能増強された方々が集まり、タイムマシンの研究をしている組織があるという噂も出てきて驚きを隠せません。

なんだかここまでくると「SFの世界へようこそ」といった内容になってまいりましたが、SFと言えば米軍のトップタイムトラベラーと自称されているジョン・タイターさんが有名ですよね。

彼が乗ってきたタイムマシーンは2034年に作られたGeneral Electric社製のタイムマシーンで、米軍の依頼で作ったものと主張されていました。

そんなタイターさんがタイムトラベルの理論や自身のいた未来に関する状況、未来人である証拠などを提示したといわれる内容が公式サイトで確認できるわけですが、これらの資料に感銘を受けたグループの1人にMarvin B. Pohlman博士がいるとも言われているのです。

そしてそのMarvin B. Pohlman博士は現在3冊の本を執筆中だとか。本の内容が世界中の人に楽しみにされています。

http://news.livedoor.com/article/detail/5988345/
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時計DASH!
2012年は、大きなひとつの周期が閉じるとき。そして新しい周期が始まります

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2012年は、大きなひとつの周期が閉じるときです。

私たちは、終わることばかりに注目して気を取られがちですが、終わるということは、新しい周期が始まるということです。

そのことにも、同じように注目していかなければなりませんね。

大切なことは、私たちは大きく変われるチャンスを迎えていて、変わらなければならない時だということです。
 

ホゼ・アグエイアス博士は、私たちが想像できる限り最も素晴しい、未知なる領域に踏み込むことになると伝えていました。変容の途上にあって、それは、紅葉していく葉っぱと同じだとも表現していました。せっかくですから、きれいな紅葉を遂げたいものです。

地球は確実に変わりつつあります。

自然災害を見ても、経済を見ても明らかに変化が起こっています。

その中で、私たちの意識も、1つひとつの段階を踏んで、変化して行く時ですが、どのように変容するかと言うと、「宇宙意識」と呼ばれる大きな視点を持つ人類へと進化していきます。

「宇宙意識を持つ」というと、とても壮大でピンと来ないかもしれませんが、まずは、宇宙の時間に合わせればいいのです。すると、自然と身についていくもの。

古代マヤの人たちは、大きな時間の周期の終わりには、私たちがどんな時間を迎えているかを知り、預言していました。

そして、新しい周期の始まりを迎える私たちに残したもの。それが「暦」「時間の叡智」です。これがマヤ古代王朝11代目の王パカル・ヴォタンの預言です。

13:20という宇宙時間の周波数を持つ暦を使うことをファーストステップにすることで、私たちの意識を変え、「宇宙意識」へと繋がり、進化を遂げていける、そして、そこにあるのは無限の可能性。

確かに、その暦を使い始めてから、穏やかで平和な時間がたっぷりになりました。どうしても理解ができなかったり、その事によって生まれる様々な感情は確実に減り、今、あるいは、次はどうしたらいいのかという知恵が生まれていきます。

ただ忙しいという感覚が無くなり、自分の心がどう動いているのかを観る時間も、自分のエゴについて考える時間も、静かに真っ直ぐな視線を持てる時間もたっぷり増えているという感覚です。

これも「宇宙意識」への一歩だと思うのです。

「新しい始まりを迎えるには、準備が必要」古代マヤの人たちが残したメッセージです。

その準備になるものを上手に使いながら、最高に美しい紅葉を迎えたいですね。


[コズミック・ダイアリー]

藤田小百合(KIN191 青い太陽の猿)

http://news.livedoor.com/article/detail/5983173/
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晴れモグラ