超高速でルービックキューブを解くレゴ製ロボット
「ルービックキューブ」といえば、世界的に愛好家の多い立方体パズルですが、これをすさまじい速度で解くロボットが、レゴとスマートフォンを組み合わせて作られました。
David GildayさんとMike Dobsonさんによって製作されたレゴ製ルービックキューブ解きロボットの名前は「Cube Stormer II」。Cube Stormer IIに色がバラバラののルービックキューブを渡すと、わずか6秒程度で揃えてくれます。これは人間の手による世界記録よりも速いとのこと。
下のムービーは、Cube Stormer IIが実際にルービックキューブを解いている様子を撮影したもの。たしかに驚くべき速さでパズルを完成させています。
操作は簡単。色の揃っていないルービックキューブを、機体中央にセットし、スイッチを押すだけ。
すると、Bluetoothで接続されたスマートフォン「GALAXY S II」のカメラが起動して、画像認識を開始します。
ロボットのベースは、レゴブロックでロボットが組み立てられるキット「レゴ マインドストーム NXT」で出来ています。GALAXY S IIが認識した画像はBluetoothを介してレゴのコンピュータに送られ、これを解析してロボットがパズルを解いていきます。
わずか5.352秒で完成。
仕組み自体は簡単ですが、元がレゴだと考えると、4本の腕で互いに齟齬を起こさず、固定と回転を順序よくこれだけのスピードで行えるというのは見事なもの。ちなみにレゴの公式サイトでは、「レゴ マインドストーム NXT」のキットを279.99ドル(約2万1000円)で買うことができます。
ちなみにルービックキューブには3×3だけでなく、もっと多くのブロックに分かれたタイプが存在します。変わり種キューブを解くマシンは無いものかと思ったら、やはり存在していました。下のムービーは7×7の「V-Cube 7」を解くマシン。もちろんレゴで出来ています。こちらはあまりスピードを重視していないようです。
http://news.livedoor.com/article/detail/5979755/
※この記事の著作権は配信元に帰属します
Σ(=°ω°=;ノ)ノ
パク・ソヒョンのお尻に手、キム・ジャンフンの写真が話題

歌手のキム・ジャンフンがパク・ソヒョンのお尻に手を当てて笑いを呼んでいる。
キム・ジャンフンは28日、自身のミートゥデー(韓国版ツイッター)に、「パク・ソヒョン『ラブゲーム』きました。続いている悪い手シリーズ3弾です」という書き込みとともに写真を公開した。
キム・ジャンフンはパク・ソヒョンのお尻にこっそり手を当てた。パク・ソヒョンは顔をしかめたが嫌ではなさそうな姿だ。キム・ジャンフンは悪い手が気にかかったのかずる賢くとぼけた表情になった。
ネットユーザーらは、「キム・ウォンジュンが見れば火を吐くだろう」「キム・ジャンフンの悪い手シリーズは続けられなければならない」「ソヒョンさんも嫌がっていない姿だ」などの反応を見せた。
キム・ジャンフンは最近パニック障害の症状が激しくなり入院したが25日に開かれる独島(トクト)の日行事参加のために退院した。
http://news.livedoor.com/article/detail/5979310/
※この記事の著作権は配信元に帰属します



歌手のキム・ジャンフンがパク・ソヒョンのお尻に手を当てて笑いを呼んでいる。
キム・ジャンフンは28日、自身のミートゥデー(韓国版ツイッター)に、「パク・ソヒョン『ラブゲーム』きました。続いている悪い手シリーズ3弾です」という書き込みとともに写真を公開した。
キム・ジャンフンはパク・ソヒョンのお尻にこっそり手を当てた。パク・ソヒョンは顔をしかめたが嫌ではなさそうな姿だ。キム・ジャンフンは悪い手が気にかかったのかずる賢くとぼけた表情になった。
ネットユーザーらは、「キム・ウォンジュンが見れば火を吐くだろう」「キム・ジャンフンの悪い手シリーズは続けられなければならない」「ソヒョンさんも嫌がっていない姿だ」などの反応を見せた。
キム・ジャンフンは最近パニック障害の症状が激しくなり入院したが25日に開かれる独島(トクト)の日行事参加のために退院した。
http://news.livedoor.com/article/detail/5979310/
※この記事の著作権は配信元に帰属します


世界初「飲む香水」(錠剤)のCMを見ていると訳もなく不安になる

オーストラリア出身の芸術家が、これまでにないまったく新しい香水の開発を進めているという。彼女によると、この香水は服用する香水なのだそうだ、しかも錠剤であるとのこと。
2011年10月からティーザーCMをYoutube上で公開したのだが、映像を見ると、どうしたことか訳もなく不安になってしまう。この錠剤を飲んで、本当に大丈夫なのだろうか?
この開発を進めているのはルーシー・マクレーさんだ。彼女は現在、オランダを拠点に活動している。彼女の公式ページに掲載されている内容によると、合成生物学者シュレフ・マンシーさんとプロジェクトチームを立ち上げ、飲む香水の開発を進めているという。
説明では、錠剤に含まれた芳香分子は、発汗により皮膚の表面に排出される。これによって、香水と同等の効果が得られるとしている。しかし匂いの効能は、その人の気候に対する順応性やストレス、運動、性的興奮などによっても変化するようだ。
発売日は未定なのだが、Youtube上にはすでにこの香水の登場を伝える動画が公開されている。だが、どういう訳か見ていると不安を感じずにはいられない。体のなかで香水が溶け出すと思うと、本当に飲んでよい錠剤なのか、疑わずにはいられない気持ちになってしまうのだ。
非常に画期的なアイディアなのだが、日本で発売されるかどうかは不明である。
http://news.livedoor.com/article/detail/5978047/
※この記事の著作権は配信元に帰属します
Σ(・ω・ノ)ノ!

オーストラリア出身の芸術家が、これまでにないまったく新しい香水の開発を進めているという。彼女によると、この香水は服用する香水なのだそうだ、しかも錠剤であるとのこと。
2011年10月からティーザーCMをYoutube上で公開したのだが、映像を見ると、どうしたことか訳もなく不安になってしまう。この錠剤を飲んで、本当に大丈夫なのだろうか?
この開発を進めているのはルーシー・マクレーさんだ。彼女は現在、オランダを拠点に活動している。彼女の公式ページに掲載されている内容によると、合成生物学者シュレフ・マンシーさんとプロジェクトチームを立ち上げ、飲む香水の開発を進めているという。
説明では、錠剤に含まれた芳香分子は、発汗により皮膚の表面に排出される。これによって、香水と同等の効果が得られるとしている。しかし匂いの効能は、その人の気候に対する順応性やストレス、運動、性的興奮などによっても変化するようだ。
発売日は未定なのだが、Youtube上にはすでにこの香水の登場を伝える動画が公開されている。だが、どういう訳か見ていると不安を感じずにはいられない。体のなかで香水が溶け出すと思うと、本当に飲んでよい錠剤なのか、疑わずにはいられない気持ちになってしまうのだ。
非常に画期的なアイディアなのだが、日本で発売されるかどうかは不明である。
http://news.livedoor.com/article/detail/5978047/
※この記事の著作権は配信元に帰属します
Σ(・ω・ノ)ノ!