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最近の出来事

気になる出来事かいてます。

睾丸に激痛。超音波で覗いたら苦痛に歪む男の顔が!
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45歳男性が陰嚢に激痛を訴えてきたので、どれどれ~とカナダのクイーンズ大学の泌尿器科医が睾丸に超音波当てて覗いてみたら、なんとなんとタマタマの中に恐怖に歪む男の顔が映っていました!

上に貼ったのが、その問題の超音波画像です。確かにどう見ても男の顔...。

男性の陰嚢にはしこりが見つかったので除去したのですが、医師たちは除去前に撮った超音波画像の件を国際泌尿器科学会の公式専門誌「Urology」に報告。ホレこのように9月号にばっちり掲載されてますよ。

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超音波検査を担当したG. Gregory Roberts医師とNaji J. Touma医師はこう書いてます。
 

見上げる男の顔の輪郭が映っていたのには、医師もスタッフもみな愕然とした。ポカンと口を開き、あたかも超音波の顔それ自体も重度睾丸副睾丸炎の痛みを体験しているかのようである。
神(おそらく男性精力を司るエジプト神「Min」だろうか)が送ったサインかどうかをめぐり、仲間内でちょっとした議論になった。

が、神のお告げというよりは単なる偶然だろう、ということでまとまった。



いや~他人事だから笑ってられるけど、みなさんの中にもコイツがいるかもしれませんよ?

http://news.livedoor.com/article/detail/6000120/
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ヒミツDASH!
ほっこりイラストとことだまで毎日癒されたい! 2012年「デナリカレンダー」が発売

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スピ女に人気のオラクルカードの1つである『日本の神様カード』のイラストを手掛けた、イラストレーターのdenaliさんが作ったカレンダー、『Denalis Calendar 2012 ことだまころころ』が予約受付中です。

Denaliさんがイラストを手掛ける、「デナリカレンダー」も今年で8冊目。


今回は「ことば」をテーマに、自由に舌の上でコロコロと言葉をころがして絵と文を作った、詩でもない、回文でもない、意味もルールも特にない、遊び心満載のカレンダー。

「ことば」がテーマということで、Denaliさんのおばあさまで、2012年に90歳を迎える書道家の春水さんが、文字を担当しています。

Denaliさんの絵と春水さんとのコラボレーションで、絵のようで字のような、字のようで絵のような、そんな世界を楽しんでもらえる2012年になれば、という願いを込めたものになっています。

イラストレーターのDenaliさん、「星野リゾート」公式サイトのロゴデザインやシティリビングの星占いコーナーのイラストも手掛けています。その他、数々の書籍の表紙や挿絵を手掛けるなど、ひっぱりだこで人気のイラストレーターさんです。

鮮やかなイラストの中にも和テイストが入っていて、ほっこり癒されます。

「デナリカレンダー」は、大きさがB5版ということで、自分の机に飾るのにも、ちょうどよいサイズかと思います。優しいことだまとイラストで、ほわ~と癒し空間が広がりそうです。

http://news.livedoor.com/article/detail/5998169/
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ほっこり・・・ころころ・・・(///∇//)流れ星

なんと番組中に局のレポーターが2億円に当選!テレビ局主催の宝くじなのに…

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カナダのテレビ局が主催する、子供の病院のためのチャリティくじで、1等の250万ドルを引き当てたのは、なんと同じテレビ局に勤めるスポーツレポーターだったという珍事が起こりました。

当選者がまさかの同僚だったことで、生放送中の番組は興奮と混乱に包まれたようです。

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グローバルBCというカナダの放送局で、スポーツアナウンサーのバリー・デリー氏が250万ドル(約2億円)に当選しました。

くじの当選番号を発表したときには、長らく彼の同僚だったソフィー・ルイ氏、スクワイヤ・バーンズ氏がプレゼンターを務めていました。

さらにくじを引いたのも同僚の天気予報アナウンサー、アラン・ヘン氏でした。驚いた同僚たちはテレビの生放送でバリー氏に電話すると、スーパーで買い物をしていた彼は「これってみんなに怪しまれないのかな」と驚くと同時にやらせに思われないか心配したようです。

最初に当選者の名前が発表されたときに、同僚のアナウンサーたちは、聞き覚えのあったことから名前を繰り返し確認し、次に住所を確認し、「彼が当選していいの?」とざわつくなど、生番組ならではの混乱が起こりました。


電話を受け取った本人も、「何かの冗談だろう?」だとか、「真面目な話?」など繰り返し尋ねていますが、同僚たちも興奮冷めやらない様子。

次の仕事には来るのかという質問には、バリー氏は冗談っぽく「どうなんだろう、ちょっと考える時間が欲しいかも。ちょっと信じられないね。ここではまともに考えられない」とだんだん実感が湧いてきたようです。

バリー氏は自分の長女が4歳のときに白血病と診断され、化学療法によって完治したそうですが、それ以来、子供たちの病院のためのチャリティに積極的に参加し、このくじも買い続けてきたとのことです。

1等のオッズは1:28万8000。それを同局のレポーターが引き当てるのだから、やらせを疑われないか心配になるのも無理はないところです。こんなことってあるんですね。


http://news.livedoor.com/article/detail/5994413/
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すっげー  ((((((ノ゚⊿゚)ノお金ロケット