見てないからぶつかったのに・・・。 | 強直性脊椎炎と診断されて

強直性脊椎炎と診断されて

強直性脊椎炎と診断されるまでとその後の生活を綴っていこうと思います。
母の認知症が進み、本格的に通い介護を始めましたが
2017年11月19日山間のグループホームへ入所となりました。
2019年2月25日永眠。

解せない・・・。

 

保険会社から連絡があって、相手はわたしがぶつかってきた、こっちは三人も見てるんだからと

 

言ってきたそうですゲロー

 

見てないからぶつかったんだろうに・・・。

 

どうしてそう嘘がつけるのか。

 

ぶつかったとき、わたしが誤解を受けるような対応しなければよかったと今さら反省。

 

ぶつかってすぐに、保険屋さんを使っていいですか?と言ったことがわたしが加害者と思わせて

 

しまったのかもしれない。

 

その場で、わたしは止まったけれど、あなたが気が付かず接触したこと、接触してもなお

 

バックしてきて傷が広がったこと、すべてその場で相手に訴えればよかった・・・。

 

お年寄りが三人乗っていたので、寒いから車の中で待っていてくださいと、言ってしまったのが

 

加害者と思わせてしまったかもしれない。

 

それはお年寄りに対する気遣いだったのに・・・。

 

はぁ・・・。

 

こんなとき旦那さんが同乗していれば、はっきり言っていたことだろう。

 

旦那さんに相談しても、相手と全面対決するつもりでいるから、このままいけば

 

平行線のまま・・・。

 

このことで旦那さんともだいぶ揉めました。

 

もうお前の好きにしろと言われたけど、そのあとまさかの相手からぶつかったのはわたしだと

 

言ってきたことにはわたしも呆れてしまいました。

 

見てないからぶつかったんだろ真顔

 

車両保険入っているので、自分の保険ですべて直すことはできるけど、等級は下がるし

 

保険料は上がる。

 

でも保険料が上がるより何よりも、自分が嘘ついているみたいな言い方されたのが

 

一番納得いかない。

 

最悪の結末になりそうです・・・。