前の記事で
お母さんたちが自分からお願いしなくても
自然にいろいろなサボート入る
そういう社会になるといいなと思います
と書いたら、
昔読んだ船井幸夫さんの本の中にあった
「優良星」のことを思い出しました。
地球の人々の意識レベルが上がり
地球のバイブレーションが上がると
地球も「優良星」になれる可能性がある
ということで、
優良星では
人々は高い次元の意識を持っているため
すべての行動が愛のもとに行われ
犯罪はなく、従って警察もなく
貨幣も必要なく、銀行もなく
人々はそれぞれの好きなこと、得意なことを
仕事とし、必要な物を必要な人に与えます
たとえば、
パンを焼くのが好きな人は
毎日好きなだけパンを焼き、
お腹が空いている人が
自由にそれを食べる という具合いに。
もっと詳しく知りたい方はこちらをどうぞ
(ただ、こちらも一部抜粋のようです)
当時はこの船井幸夫さんのコラムを
毎週楽しみに読んでいました。
船井さんは今は光に還られていらっしゃいますが、きっとあちらから
地球が優良星になるのを楽しみにされているのではないでしょうか。