10月20日、福島にてエメラルドタブレットライブが開催されました。


私はオンラインで参加をしました。

オンラインもリアルタイムは無理だったので、次の日にアーカイブで視聴しようと思っていたのですが、夜布団に入ってから、あれやこれやとやり忘れたことを思い出して、また起き出してやっていたら1:30となり、再度布団に入ったけれど何かそわそわして、とおまさんが夜中の2時から4時は大事な時間みたいなお話をしていたのを思い出して、ちょうどその時間になるじゃん!と思い、そこから2時間、アーカイブ視聴でアメンティへの旅をすることにしました!


エメラルドタブレットライブは今回で第1章の終わりを迎え、しばらくはないとのこと。

(まだまだ入門編だったそうで、入門編でもなかなか理解は難しい💦)


第1章の最後と言うこともあって、いや、これまでも同じものは一度もなかったとのことだけど、とにかく今回は濃密でした!!!


もう、細かいことを表現なんて出来なくて、漆黒の世界、漆黒の闇(闇であり光でもある)中に何もないけれど全てがある世界、そこに行った時には、あー、ここ知ってる!と懐かしくて涙が出て嬉しくて、そうだ、私を生きるセラピーの最後に味わった場所と同じだと気付きました。


今回はまだその次、その先へ。


生命の花は今回は最初は形なく、綿飴が出来るときのようなフワフワした煙のような糸のようなものがフワフワ円を描きながら舞い、だんだん塊になって芍薬のような形があるようで輪郭はフワフワしている、そんな感じでした。


アメンティの数の主たちは全く姿も形も声もなかったけれど、空間だけは確かにあって、すごく満ちていて、なぜだか、アメンティはいつもここにあったんだ!って思いました。


たけど、その「ここ」ってどこだよ?と半分突っ込む自分と、自分の中ってことか?と答えを探す自分もいたりして。


東西南北の磁極調整はとっても整う感じがして、目を閉じている間中の世界が、どんな言葉にしたら良いか分からないけど、空間の密度が濃いと言うのか、重厚と言うか、何もかもがつまっていて満ちていて崇高で威厳があって・・・


はーっ、日本語がわかりません💦💦💦



エメラルドタブレットライブは他の音楽ライブと違って、何か家事をしながら聴くわけにはいかないので、バッチリ2時間時間を確保しないと出来ないので、なかなか毎日聴くのは難しいけれど、1週間のうちに少しでもたくさん体験したいと思います。


とにかく、今回はビジョンよりも体感?が半端なかった。

体感?で表現あってるかな?


主と話もしないし姿も見ないし、あまり主のことを気にもしなかったし、それを良いとか悪いとかもぜんぜん思わず、とにかく空間を感じて、その感覚だけはすごかった!


いや、伝わらないですね・・・


でも、凄かったのだけは何度も言いたい!!!


伝わらないけど、取りあえず感想ブログでした。


それではまた飛び出すハート