オススメ、ウォーキングシューズ♪
4月26日からゴールデンウィークの間、視察と観光を兼ねてフランスへ行くことになりました。
現地ではスーツを着るときと普段着のときがあるので、どちらでも似合って、歩きやすい靴が欲しいな、と思い、ウォーキングシューズを買ってきました。
これ↓(ホーキンス・トラベラー HAWKINS TRAVELLER GT7018)
http://www.abc-mart.net/shop/ProductDetail.aspx?sku=4388400001019
ヒモ靴じゃない黒の革靴を、と何気なく買って、先日から履いているのですが、これすご~く歩きやすいです。私は普段は普通のビジネスシューズを履いていますが、軽さや歩きやすさが全然違う。よくできてますねぇ、最近のウォーキングシューズは。
普通の革靴だと、足を交互に前に出さないと歩けませんが(あたりまえです)、このウォーキングシューズだと、どんどん歩けてしまうというか、靴が勝手に前へ前へと歩いていく感じです(言い過ぎかな)。靴そのものの形や底の形状が工夫されているのだと思いますが、面白い靴です。歩くのがぜんぜん苦になりません。
そんなわけで、しばらくブログの更新をお休みします(うまくいけば、フランスから更新できるかもしれません)。
現地ではスーツを着るときと普段着のときがあるので、どちらでも似合って、歩きやすい靴が欲しいな、と思い、ウォーキングシューズを買ってきました。
これ↓(ホーキンス・トラベラー HAWKINS TRAVELLER GT7018)
http://www.abc-mart.net/shop/ProductDetail.aspx?sku=4388400001019
ヒモ靴じゃない黒の革靴を、と何気なく買って、先日から履いているのですが、これすご~く歩きやすいです。私は普段は普通のビジネスシューズを履いていますが、軽さや歩きやすさが全然違う。よくできてますねぇ、最近のウォーキングシューズは。
普通の革靴だと、足を交互に前に出さないと歩けませんが(あたりまえです)、このウォーキングシューズだと、どんどん歩けてしまうというか、靴が勝手に前へ前へと歩いていく感じです(言い過ぎかな)。靴そのものの形や底の形状が工夫されているのだと思いますが、面白い靴です。歩くのがぜんぜん苦になりません。
そんなわけで、しばらくブログの更新をお休みします(うまくいけば、フランスから更新できるかもしれません)。
おしゃべりするネコの姉妹♪
http://www.youtube.com/watch?v=z3U0udLH974
これは、ネコムービーの中でも私が最も好きな映像です。いやぁ、カワイイですねぇ。
こんなふうにのどを鳴らしてしゃべりあう(?)ネコって見たことがないです。
「rrrrr nyan!」って、2人だけの共通の言葉で、なにごとかを話し合ってるみたい。
顔つきからして若いネコでしょうね。右のネコが、しゃべろうとするときに左のネコのほうを向くのがまたカワイイ!「ネコの姉妹」って、そうかはわからないのに勝手にタイトルをつけてしまいましたが、おしゃべり好きな女の子みたいな感じです。
こちらは同じネコの別映像ですが、同じようにしゃべり合ってます。ほんとに仲の良い2匹ですよね。
なか卯のしゃべる券売機
仕事場から歩いて行ける距離の場所に2軒「なか卯」があり、昼食によく行きます。1軒はカウンターだけの小さい店で、もう1軒は食堂のようにテーブル席もある少し大きな店です。
カウンターだけの店は食べた後に店員にお金を支払うのですが、大きい店のほうは最初に入り口近くにある自動販売機で食券を買ってそれを店員に渡す方式になっています。この券売機、ボタンを押したときにしゃべるのです。牛丼並なら「ナミ」、牛丼ミニなら「ミニ」、きつねうどん小なら「コギツネ」というふうに(コギツネコンコン、やまのなか~♪とは歌いません)。
最初、券売機がしゃべるのは客がボタンの押し間違えたのがわかるためかな、と思っていたのですが、どうやらオーダーを素早く厨房に伝えるためのようです。正式には食券を店員に渡したときに、店員が「コギツネ一丁!」と注文を厨房に伝えるのですが、おそらくそれより前に厨房では調理(の準備?)を始めているのでしょう。
この店はお昼になるとすごく込み合って行列ができますが、少しでも調理のスピードアップができるよう工夫されているんでしょうね。
カウンターだけの店は食べた後に店員にお金を支払うのですが、大きい店のほうは最初に入り口近くにある自動販売機で食券を買ってそれを店員に渡す方式になっています。この券売機、ボタンを押したときにしゃべるのです。牛丼並なら「ナミ」、牛丼ミニなら「ミニ」、きつねうどん小なら「コギツネ」というふうに(コギツネコンコン、やまのなか~♪とは歌いません)。
最初、券売機がしゃべるのは客がボタンの押し間違えたのがわかるためかな、と思っていたのですが、どうやらオーダーを素早く厨房に伝えるためのようです。正式には食券を店員に渡したときに、店員が「コギツネ一丁!」と注文を厨房に伝えるのですが、おそらくそれより前に厨房では調理(の準備?)を始めているのでしょう。
この店はお昼になるとすごく込み合って行列ができますが、少しでも調理のスピードアップができるよう工夫されているんでしょうね。