アラカンこんちゃんの資格で御免日誌 -13ページ目

営業日誌

洗濯物しながら、本をながめたり、新聞みたり、掃除しながら煮物をしたり片付け物をしたり、そうこうしているうちにお昼になって、母に食事だしながら、私はカレーうどんを食べました。
 仲間から仕事完了の知らせで、3時ころから、現場に自転車でフィニッシュに向かいました。化粧板のはがれたところを色あわせして、修正した後、床ワックスをかけて、とんぼがえり。営業なし。
 閑話休題。このところ、「少しかたい本」を読むようにしています、というか読みたい気分になっています。「救急精神病棟」野村進著(講談社)・・・著者に惹かれて100円で1年くらい前に買ったものです。かたい本は頭をやわらかくしてないと、読めないのでボケ防止に効くと期待しています。
 

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7.8キロ営業しました。途中、マンションの入り口の鋼製ドアの開閉不具合調査依頼ありました。別件は、マンションベランダ非常口の蓋がこわれたので、見て欲しいというものでした。当方で直らないものでも、とりあえず、連絡いただけることは、ありがたいことです。いくつかのご提案が次の仕事に結びつくことはよくあることです。まめに対応させていただくことが肝心だと思います。
 ところで、このブログ、あいかわらず、われながら、面白くないブログだなあと思いますのに何人かの方が、毎日みてくださって、ありがたいなと感じています。なんと言うことはないのに、ついみてしまう、世の中はきっとそんないい人で支えられているのかも・・・・。

営業日誌

6.2キロ営業しました。
 今日あることに気づきました。営業も勉強も持続時間が短いこと。理由はいわずもがなです。年のせいで根気が続かない。血の巡りが悪くなり結果として、飽きてしまう。営業も勉強も何とか続いているのは単位当たりの量が少ないからです。とはいうものの総量で、若い人の半分くらいはこなしたい。
 で、今日ある作戦を実行しました。勉強していて頭が回らなくなったとき、「非日常」気分になれる本を間に挟んでみました。血流が脳の別の箇所に巡ったと感じたら、お勉強再開する。今日のところ実験は成功したようです。ちなみに、「非日常」本はこんな本を用意してあります。「犯罪のオモテと裏」テレビ朝日。「ヤクザ、わが兄弟」作品社。「司法の崩壊・やくざに人権はないのか」現代人文社。一冊100円の古本でした。

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午後からルームクリーニングに精出しました。後は仲間が内装工事に入ります。営業は休みました。
 営業も作業も勉強も家事も息抜きも、メリハリをつけて、集中できたら効率的でしょうね・・・・。目指します!って、ほかに選択肢がないのが玉にきず。

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現場に材料と道具を搬入後、帰宅。夕食後、2時間ほどダウンしてました。大して働いてもいないのに、軽いノルマを果たせないのは「年のせい」です。あれも、これも年のせいとしておけば、無理して体を追い込みすぎる危険防止になるかなと考えます。体の発している色々なサインを読み落とすのは、これこそきっと間違いなく「年のせい」です。
 「年には勝てない」といういたって当たり前のことをしっかり認識して、体と脳をいたわりつつ、コントロールしてゆくスキルを身に着けることこそ仕事や勉強に取り組む前提条件なのでしょうね。分かりきったことをいってごめんなちゃい。年のせいです。

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アパート内装の見積もりが決まり、仲間とスケジュール調整の後打ち合わせ。10日ほど前からの直需客目当ての、飛び込み営業について、報告しておきました。10日の営業と数百枚のビラの効果を3ヶ月分に単純換算すると2人分の仕事が入る計算になります。で、話し合いの結論は「やってみなけりゃわからない、3ヵ月後のお楽しみ」ということになりました。
 遅い昼食後、あわてて今日のノルマをこなすべく、ビラ配りにいそしみました。8.3キロ営業。もう、ビラ配りは止まらない。試験勉強もこの調子でがんばるぞい!母もこのところ、いろいろ、家事手伝いに精をだしてくれて、大助かりです。

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昨日のお客様の仕事の残りをやっつけた後、コインパークに車を置いたまま、8キロ営業しました。午前中の部を終える前に、お得意様に顔を出しました。近くを飛び込み営業していること、最近何件かやらせてもらったことなどをご報告させていただきました。こういうことは、きちんとお知らせしておいた方が気持ちが良いと思ったからです。
 CFPテストの結果、芳しからず、ここはプールで気分一新し、CFPテストは又来年とし、11月の行士テストに邁進することにいたします。(なんかかっこいい!・・・ってだれが?)

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ビラのお客様の仕事終わりました。風呂場の取っ手がはずれていたのをスペーサーを付け送りして応急処置をして差し上げました。ドアクローザーのオイル漏れ、エアコン取り付け換え、についてご相談をお受けしました。帰りしな、流し台扉の蝶番交換を依頼されたので部材調達でき次第、後日再訪問とさせていただきました。
 お茶を頂きながら、ビラに応じてくださった次第をお話いただきました・・・・。奥様がビラをとり、テーブルの上に置いておいたのを、ご主人がご覧になり、分かりやすい簡単なビラだったので、電話した、とのこと。「何かのご縁ですね」と奥様・・・・。
 ストレートにアピールしたのが功を奏したようです。ビラは侮れません。立派な門構えのお屋敷にもたじろがず、門のない御宅(我が家も、そう)にも、けれんみ無く、ふところに飛び込み、居座る、優れた営業ツールと強く再認識いたしました。一服したら、ビラを配ろう。「悪質ビラお断り」のステッカーにもめげず・・・。

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ビラに即、反応してくだっさった初めての方からの電話を頂きました。明日の現調(現場調査)を約し、お礼をもうしあげました。折り戸の直しの件でした。
 ビラは携帯番号と宣伝文句4行、我が似顔絵、ブログURL、連絡時間帯、屋号を全部で7行にまとめた、ハガキ大のシンプルなものです。新聞折込広告、あまたある投函ビラのすきまをすり抜け良くぞ働いてくれました。明日も頼むよ!(本日9キロビラ配り)。

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営業7.9キロ。見積もり出ました。和室繊維壁に塗装します。普通は他の工法でやるところですが、材料次第で経験的に納まる事が分かっているので一押ししておきました。下地を崩さないように手早くやれば、持ちがよいのです。艶消しで納めてついでに評判も取りたいところです。仕事いただけますように・・・・。ざっとビラ配りして、今日は早じまい。