かつての阪神淡路大震災で

いとこが被災し、

我が家へ避難してきたのが

昨日のことのように思い出され、

 

自分自身も東日本大震災で

仕事場の渋谷から横浜へ帰る帰宅難民

となりました

 

国道246を7時間歩き、知人の家で

スクーターを借りて無事帰宅できました

 

あの時の

様々な人への感謝の気持ちと

疲労困憊の日々は

記憶から消えることはないでしょう

 

被災された地域の皆様が

一日も早く

普段の生活に戻れますように…