前回の眼科での記事はこちら↓↓↓




↑の内容をざっくり言うと、去年12月の通院を終え、本当は5月の経過観察で良かったものの、2月下旬に左目の見え方に異変があり眼科へ。


内容はおそらく黄斑前膜(検索して病名が分かった)。

治療法は大病院で手術と言われたけどひとまず経過観察、3ヶ月後の経過観察で本日行ってきました。

背中がまだ痛いので、ロキソニン飲んで行きました。

ロキソニンだとある程度効くみたい。


田舎なのにこの眼科、人が結構多い滝汗

子供からお年寄りまで満遍なくって感じ。

綺麗だし一応駅前だし人気があるのかな?

それとも眼科って基本どこも多いのかな?

コンタクトの処方で通ってる別の眼科も多い…


今日は両目とも瞳孔を開く目薬を差した。


最初は黄斑部分の撮影。

その後は先生から直接眼底を観察してもらう。


結果、先生より。


黄斑部分は悪さをしてません。

でも、近視の影響で、網膜の右側もですが左側が広範囲に薄くなっている(これはずっと言われてる)ので、レーザーで焼くにも一筋縄ではいかない感じで、長期戦になりそうという内容だったかと思います。

長期戦って、どれくらいなんだろう…チーン


黄斑前膜のようなものは、多分治ってる感じだと思う。

検索したら、自然治癒5%くらいみたい。

そうだったとしたら、ある意味強運ニヒヒ

という事は、網膜剥離にならない限り手術は無しかもね?

撮影部分見たら、以前あった厚い部分が正常っぽい状態になってたので。


某眼科さんの画像お借りしますが、このような感じでした。





3ヶ月前は左目が下のようになってたけど、今日は上のようになってた。

2月下旬に、白い場所を見ると視界の中央が黄色っぽく、薄目で見るとグレーに見えていたのです。

それがいつの間にか無くなってた。

なので、この見え方は、厚くなってた時に見られる症状だったのだろう。


正確に言えば、上の部分の窪みの隣にピローンとした、細い毛のようなものが付いていた。

視界の中央の黄色いものが消えて、いつの間にか現れたグレーの線。

先生に伝えると、飛蚊症ですよと言われたので、ひょっとしたらこのピローンが飛蚊症となって見えてるのかもね。


今日も特に処置の必要はなく、またもや経過観察です…3ヶ月後に…(ちょっと間隔短くなってる?)

これで何回目なんだろうか…

1年経ってないのに既に5回くらい経過観察してる気がするチーン

それだけ注意が必要なんだろうけど。

まあ、歩いて行ける近さなのでいいけどね。

ただ、今度は8月後半頃、暑いんだろうなぁ笑い泣き