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歩いて眼科へ。
平日午後なのに結構多いなと思いつつ、まずは視力検査。
メガネ外して、眼科用のレンズが着脱可能なメガネで視力検査。
矯正後の右目の視力は以前と変わらず(多分1.5)、左目が少し落ちて1.2だと言われました。
裸眼での視力検査は今回無かったけど0.03くらい。
矯正すると最大で現段階の視力はここまで見える、という事なんでしょうね。
目薬で瞳孔を開き、診察してもらったところ。
8月では正常だった左目黄斑に厚みがあり、カサブタみたいになってます。(少しキラキラしてた)
酷くなると歪んだり、物の大きさが違って見えたりするんだそう。
治療方法はというと。
手術なんですと![]()
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網膜剥離は大丈夫かもねぇ、なんて思ってたからまさかのまさか![]()
そして、私は強度近視の影響で目の軸が長いから、この病院では機械の都合で対応が厳しく、大きな病院での手術で、入院期間は数日〜1週間程度になるらしい。
もしかして。
うつ伏せで安静にしないといけないやつ?![]()
これ、勘弁してほしい。
私は下向きが苦手。
鼻の軟膜が鬱血した感じになったり(副鼻腔炎の後遺症らしい)、腰が痛くなる。
目の手術って怖すぎる![]()
局所麻酔だと、針
とか見えるんだよね![]()
でも、見え方の質が落ちるのはストレスだしなぁ。
運転やスマホしたいし。
ただ、緊急性はあまり無さそうで、発見が早かったので、とりあえずは5月にまた経過観察で来てください、とのことでした。
一気に説明受けて訳わからなかったけど、帰ってネットで調べたら、黄斑前膜(黄斑上膜)という病気に該当した。
プリントとかで説明があると分かりやすいのになぁ…
患者は単語聞いても、下調べしないと訳分からんのだよ…
詳しくは↓↓↓
因みに右目も膜が浮いてきたと言われたたけど、意味が分からず。
おそらくは、去年7月頃の左目と同じように、右目も後部硝子体剥離が始まりかけてる、というのを言いたかったのかもしれない。
後部硝子体剥離って歳取ると誰でも起こる(?)と思うのでどうしようもないけど、強度近視のせいで10年くらい早くなるみたいですね。(ネット情報によると)
何も無い人は何も無いんだろうけど、これはもう運としか思えない。
調べてみると、飛蚊症を取り除けると書いてあった![]()
取り除けるものなら取り除いて欲しい。
