RocKな日々 -32ページ目

ストーリー おばあちゃん3

ガラガラガラ。


「ばれてないか?よし」
けんじ君は毎週水曜日の暴走族の集会にでかけました。
おばあちゃんに迷惑をかけたくないおばあちゃん想いのけんじ君はできるだけ内緒でヤンキーをしてたのです。

おばあちゃんの前では素直で優しい。
一歩外をでるとピーナッツバクダンの幹部だったのです。




?
「遅いぞけんじ」
けんじ
「悪い悪い。」
集会場所につきました。



―続く―

ストーリー おばあちゃん2

ある日けんじ君は夜中に帰ってきたらおばあちゃんがなんと、、、おきてまして

一言こういいました

「けんじや~夜更かしはあかんよ」



けんじ君はヤンキーだけどおばあちゃんっ子

「おう、わかってるって」

おばあちゃん
「じゃあ私は寝るわね」



しばらくしておばあちゃんの寝息が聞こえた後けんじ君はこっそり出かけました



―続く―

ストーリー おばあちゃん1

あるところに私立○悪高校普通科の3年G組にけんじというクソどうしようもないヤンキーがいました。
このお話はそのけんじ君と一人のおばあちゃんのお話です。

さあ
始まり~始まり♪♪♪


―続く―