昨日会った年下の友人が





ちょっと前の私と同じようなことを気にしてた↓↓↓





例えば自分が何か相手に丁寧に対応して

同じくらいの反応がないと

すごく気になるんですよね。

しょんぼりしちゃう。





う゛んう゛んよくわかるわー。

やっぱりなんだかんだ言って私もいまだに

期待しちゃうもの。





でも。





何かをして、相手からの反応に期待を寄せる気持ちは





ちょっとコントロール出来ると自分が楽チンかな~と思う。





相手に何かをどーしてもしてあげたいとか、伝えたいとか

自分がそうしたいからやってあげて

その時点で(自己)満足して終わらせる

のがいいよね。





自分が相手にそうしたいから、そうしました、おしまい。





その結果





相手から何か良い反応あればそれは本当にラッキーで、御の字なんだと思う。





なーんて





オバチャンの個人的意見としておしゃべりしてきました(笑)
東京ステーションホテルの

ラウンジ↓↓↓





深い高みへ、私のスピードで。-121022_123917.jpg





友人とお茶してきました。友人は紅茶、私はビール(笑)





窓際に面した席、ゆったりしたソファ席





なんてのはいずれも人気があると思うけど





フロア真ん中の中途半端な席にも⇒⇒ひじ掛けのついた居心地のよさそうな椅子&テーブルが置かれていて





どの席も座りたくなる素敵なラウンジでした。





サービスも良くて





オーダーした飲み物がもちろんスムーズに運ばれて来ただけでなく





支払いの時に対応してくれた黒服の方に、次行くお店の道順を聞いたら





ちょうど支払いの列が立て込んできたので、私たちを近くの席に座って待たせ





別の黒服の方に支払いの対応を任せ





私たちを道順を丁寧に教えてくれる窓口のところまで案内してくれました。





親切、スムーズ、丁寧。





ホテルのサービスとしては完璧だと思ったよ。
私の価値感を追求出来なかった。





父親から刷り込まれた価値観と異なると





それをしてることに罪悪感を感じて。





自分は良くないことをしてるダメな奴みたいな気がして。





そういう想いでいつづけていたから





いつまでもからっぽな気持ちだったのかもしれないね。





父親の価値観

私の価値観





別々のもので、別な部分があっても全然いいんだあ!





そんなことに

ようやく気付けた

2012年の秋なのだ◎





既にアラフォーなのだが~(笑)