単に楽しい時期なのかもしれない。私!(笑)





このワクワクはいつか終わるのかもしれない。





恋とかのお話じゃないよ(笑)





次なるお仕事に取り組んでるときの気持ちです。





私はいま、過去に取り組んできたことはすっかり落ち着き、良い状態をキープして行けそうなので





次のお仕事に取り組みたくなったのだ。





↑↑↑落ち着かないな、、、(笑)しかしそれが私のタチだ。





次に取り組みたくなったのは⇒⇒過去にトライしてなかなか楽しかったけど





家業の都合やその当時の自分の考えにより





断念したこと。





それをいま、また、トライしたいと思ってる。





トライ&トライ⇒経験を積みたい。





積んだその先のイメージがまだハッキリしないのだけどね。





しかし今の厳しいご時世





経験を積ませてくれるようなフィールドは少ない。





いつのご時世だってそうだけどさ(笑)





現実は厳しく、それが現実だね。





でも、わたぴ、がんばるー(笑)





がんばる気持ちになれるよ、





とりあえずワクワクする方向に向かってるから。
これからは





誰に(父親に)なんと(駄目だし)言われても(笑)





自分の興味あることを追求・追究して行きたいと思う。





もうあまり





罪悪感は

感じなくなったのだ(笑)





ありがとう、今までの私。





ありがとう、私の周りにいてくれた方々。





感謝の気持ちとともに





また楽しく





歩き出そう。
今、うち娘はテレビアニメのキャラクターのゲームをしたくてしようがない時期で





私とマッタリ過ごせる日曜日などは必ずゲームをやりに行こう!と言うのだ。(ビックカメラやヨーカ堂などに置いてある着せ替えのゲーム)





ゲームは一回百円で彼女のお小遣から出し、一度に一回だけというお約束。





先日、いつものように一回終わって私の所に戻ってきた娘が





何かの技が出来ず悔しいから、今日はもう一回やりたい!と。





私は、どーすっかなー、と迷いつつ、悔しい気持ちに共感しながら話を進めた。





◎悔しい気持ちはわかるけど、一度に一回という約束を破るのはどうなのかな?

◎いま自分が欲しい物のためにお小遣を貯めてるみたいだけど、ゲームに使っちゃうとその分減っちゃうよ?





娘ちゃんは一生懸命熱心に私に言うのだ⇒⇒欲しいと思ってた物はもうよくなったの。

一回の約束はわかってるけど、今日はどーしてももう一回やってみたいの。特別でお願い!





◎なるほど、なるほど、娘ちゃんがそういうことなら、ママはもう一回やるのもいいと思うよ。

◎でももう百円はどうする?





↑↑↑ママは、敢えて、貸さない(笑)





そんなわけでわざわざお家に戻り、お小遣から百円持って、またお店に行きました。





そうしてゲーム二回目を終えた娘ちゃん





まだ納得行かず、またやりたいと言う(笑)





ここで私はそのズルズルなりそうな遊び方に不快感、ストップ掛けさせてもらったよ。





◎ママはそんなズルズル遊び、お金を使うのは良くないと思う。

◎気分転換をまずして

◎それからどうするか考えなさい。





↑↑↑命令(笑)





娘ちゃんは本屋さんでしばらく好きなご本を次から次から楽しんで、気分転換。ねえ、ママ。とお話しにきました↓↓↓





気分転換して考えたけど、やっぱりもう一回やりたい。

でもまた上手く行かなくてももうやらないから。





◎そうか、そう考えて決めたなら、いってらっしゃい!





今回は百円取りに帰宅はしなかったけど(笑)





ゲーム三回目を終えた娘の顔はさっぱりしてました。





技が決まったのかどうかは、聞いてないんだけどね(笑)