本日深夜1:30~2:00にかけて、「これの」を騙る人物がコメントを6回連続で投稿していますが、これは僕が投稿したものではありません。

僕がコメント欄に投稿した場合の投稿名「これの」には必ずこのブログへのリンクが貼られます。

つまりこういう状態になります。⇒ これの

これで真贋のご確認をお願いします。

なお、今回の6回にわたるコメントは、諸事情によりしばらくそのままにします。
(もちろんそのうち消しますが)

見ていて不快な思いをされる方もいらっしゃるかもしれませんが、何卒ご了承下さい。

1/18追記
現在諸事情によりブログ更新・コメレスを一時休止していますが、ご了承ください。
(病状悪化とか、気力喪失とか、そういうものではなく、理由があっての措置です。)
年末年始休暇は親戚回りで終了してしまい、僕にとってはまったくの休暇になっていなかったので、この3連休が僕にとっての本当の冬休み。

ていうか夏休みをロクにとっていなかったので、この3連休こそ・・・となんだか意味不明な気合を入れていたのだが。


寝倒して終了!!


がっかりだよ。
平成20年~22年、3ヶ年分の医療費控除の一括で申請をしようと思い、領収書の整理をしているのだが、平成20年1~3月分の領収書がどーしても見つからない。

以前にテレビのリサイクル券が台所から発掘されたことを考慮して、『まさか』な場所まで探しているけど見つからない。

よくよく見てみると、平成19年分を申請した日以前がごっそりと抜け落ちているので、もしかしたら間違って税務署に送ってしまったのかも。

諦めるしかないかな・・・

今、最大の懸案事項である腹部膨満感は、器質的な問題ではないことがすでに確認されている。

(レントゲンと内視鏡と血液検査がオールクリア)


となると精神的な問題か、薬の副作用か、この2択になる。


既往症としてうつ病なりSADなりを抱えていると、その時点で内科医は相手にしてくれないし、精神科医は抗不安薬と整腸剤でごまかそうとするので、原因の追究は自分でしなければならない。


そこで僕の症状のおさらい。


・整腸剤はあまり効いているとは言えない

・抗不安薬(デパス)は効いている気がする

・症状は午後、大体14時以降発現する

・それが寝るときまで続くこともあれば、19時くらいには消失しることがある

・一晩寝て、翌朝になると症状は消えている(午前中は無症状)

・既往症としてうつ病ないしSADを抱えている


これらの事実を基にいろいろと調べていると、『呑気症』という単語に行き当たった。

『呑気症』もしくは『空気嚥下症』とも呼ばれるこの病名は、過度のストレス・緊張により常に奥歯を噛み締めている状態が引き金となって、大量に空気を含んだ唾液を飲み込み、それが腹部膨満感に繋がるものとされている。


朝は症状が無いのは、寝ている間は緊張も無く、唾液を飲み込まないので胃腸に空気が入らないからであり、午後から苦しくなるのは、日中はストレス・緊張が多く、その間無意識に唾液を飲み込み、それが午後に腸に達しているかららしい。


これは東京医科歯科大学の教授によって『噛み締め呑気症候群』とも呼ばれている。


しかし、そうであれば、僕の場合はもっと早くに症状が出てもいいのではないか、という疑問もある。

そこで、発症時期(2010年7~8月)のことを振り返ってみると・・・。


この時期、奥歯を1本抜いていた、という事実にぶつかった。


上・右側の、親知らずよりひとつ手前の歯が虫歯になったのだが、生来外側を向いていて、歯としての機能を果たしていなかったので抜いてしまっていたのである。

抜いた部分は空洞となり、当然歯並び・噛み合わせも微妙に変わってくる。

さらに、その空洞がだんだん狭くなり、噛み合わせが変化し続けていた。


『呑気症』を調べている限り、噛み合わせはあまり関係ないようだが、しかし、噛み合わせの変化はどうだろうか。

口内環境がいきなり変わったわけだから、それが当然奥歯を噛み締めてしまう環境を作ってしまっている可能性は否定できないんじゃないだろうか。

しかも、SADという下地があるし。


そんなわけで、現在はamazonで500円で買ったマウスピースを終日装着してみて、噛み締め具合がどんなものか、また、マウスピースの装着によって噛み締めを弱くすることにより、腹部膨満感の軽減に繋がるか、実験している。

今日は実験1日目だが、なんと腹部膨満感が無い。

しかし、散発的に症状が回復することはこれまで何度もあったのでまだ確信は持てない。

明日、明後日と続けてどうなるか。

それにより、今後の対応を考えていきたい。

以前から打診されてはいたので覚悟はしていたが、今日正式に京都出張が決定した。

行くのは再来週。

市内で前泊するが、仕事そのものは京都の山奥で行われてる為、基本的に遊んでいる暇は無い。
夜に東京を出て、深夜に京都に辿り着き、翌朝早くに現場に行き、作業してとんぼ返り。
ロマンの欠片も無い。

まあ遊んでいる暇が無いのはいいとして、果たして心身が持つかどうか。

それだけが心配。

ちなみに今携わっているプロジェクトがもうすぐ終わるのだが、その後について上司からどうしようかという話があった。
プロジェクトが悪い意味で終わらない、或いは良い意味で続行する可能性もあり、全く先は見えないが、取り敢えず本社管理部門を希望。
上司もその方向で推薦を出すということになった。

不景気なご時世、管理部門に人を増やすことは難しいワケで、推薦の期待値もあまり高くないのたが・・・。

あ、以前やっていたCADだ企画だはもういいです。諸事情により。