🥇中学日本新記録、誕生!!
嬉しいニュースが届きました!!
山口県で開催された
第53回 全日本中学校陸上競技選手権大会(全国中体連)
男子走幅跳に出場した
松村 春汰 選手(小樽朝里中3年)
が、✨ 7m41(±0) ✨を跳び、
🏆 全国優勝!!
そしてなんと……
🔥 中学日本新記録を樹立しました!! 🔥
本当におめでとうございます👏👏👏
H-SPeCでトレーニングを続けている松村選手
松村選手は現在、
新琴似中央整骨院2階のトレーニング施設
H-SPeC(Collective Movement Lab)
でトレーニングを行っている選手のひとりです。
担当しているのは、
相馬トレーナー(相馬TR)
走幅跳は、単純に「脚力が強ければ遠くへ跳べる」という競技ではありません。
助走のスピード、
踏切までのリズム、
身体を支える力、
力を地面へ伝える能力、
そして空中動作。
さまざまな能力が高いレベルで組み合わさって、初めて大きな跳躍につながります。
H-SPeCでは、
「筋力をつけること」だけではなく、
その選手が持っている能力を、競技動作の中で最大限発揮するためには何が必要なのか
を考えながらトレーニングを行っています。
7m40から、さらに1cm。
松村選手は今年6月にすでに7m40を記録し、中学記録に並んでいました。
そして全国大会という大舞台。
5回目の跳躍で記録したのが、
7m41(±0)
従来の中学記録を1cm更新する、
✨ 中学日本新記録 ✨です。
全国大会で勝つだけでも簡単なことではありません。
さらに、その舞台で自分自身の最高のパフォーマンスを発揮し、日本記録を更新する。
日々積み重ねてきた努力が、大きな結果として形になった瞬間だったと思います。
私たちにとっても、本当に嬉しい瞬間です
新琴似中央整骨院では、
ケガや痛みに対する施術だけではなく、
2階H-SPeCにて、
「競技力をさらに高めたい」
という選手たちのトレーニングも行っています。
全国大会を目指す選手。
自己ベストを目指す選手。
これから競技を頑張りたい小・中学生。
そして、全国・世界を舞台に戦うトップアスリート。
カテゴリーに関係なく、一人ひとりの身体と競技に向き合う。
その中で今回、
H-SPeCでトレーニングを続けている選手が、日本中学記録を樹立したこと。
スタッフ一同、本当に嬉しく思っています。
もちろん、この記録を作った一番の力は、
松村選手自身が毎日積み重ねてきた努力です。
その成長の過程にトレーナーとして関わることができたことを、私たちもとても誇りに思います。
松村春汰選手、本当におめでとう!!🥇🇯🇵
全国中体連 男子走幅跳
🥇 優勝
📏 7m41(±0)
🔥 中学日本新記録・大会新記録
松村春汰選手、
本当におめでとうございます!!
そして担当した相馬TRもお疲れさまでした👏
でも、松村選手にとってはきっとここがゴールではありません。
これからどこまで記録を伸ばしていくのか。
私たちも楽しみにしながら、これからの挑戦を全力でサポートしていきます!!
世界へ。
これからの松村春汰選手にも、ぜひご注目ください🔥
新琴似中央整骨院
H-SPeC(Collective Movement Lab)
お問い合わせ TEL 011-764-7557
スポーツ障害・ケガへの対応から、
競技復帰、パフォーマンスアップトレーニングまで。
選手一人ひとりの目標に合わせてサポートしています。

