湿布・電気・マッサージで「あと一歩届かない」と感じたことはありませんか?

治療を続けていると、
こんな瞬間に何度も出会います。

  • 痛みは軽くなった。でも回復が遅い

  • 可動域は戻りきらない

  • 練習再開はできたが、再発が怖い

  • 患者は「よくなった」と言うが、現場としては納得していない

技術が足りないわけじゃない。
評価も、アプローチも、方向性も間違っていない。

それでも
「もう一段階、何か足りない」
そう感じたことはないでしょうか。

私自身、ずっと引っかかっていた違和感

現場で多いのは

  • 肉離れ後の張り

  • 慢性腰痛

  • 肩関節の引っかかり

  • 足部・下腿の回復遅延

評価すると
構造的破綻は大きくない。
炎症も強くない。

それなのに
回復スピードが合わない。

「血流は上げている」
「動きは出している」
「リハビリも適切」

それでも戻りきらない。

視点を変えたのは「血流」ではなく「酸素」でした

ここで一度、考え方を変えました。

  • 血流がある=酸素が届いている
    本当にそうなのか?

筋・筋膜・皮下組織は
「血は来ているが、酸素供給が追いついていない」
状態になりやすい。

特に

  • 瘢痕

  • 緊張が抜けない部位

  • 循環が滞りやすい末梢

ここに対して
電気・温熱・手技だけでは
限界がある場面があると感じ始めました。

酸素供給を意識したアプローチを入れてから、

  • 可動域の戻りが早い

  • 張り感の残存が減る

  • 翌日の反応が軽い

  • 「戻るスピード」が変わる

という変化が、
再現性をもって出る症例が増えたのは事実です。

魔法ではありません。
万能でもありません。

 

でも、この体験を是非知って欲しい。

治療家の皆さんやトレーナーの方に、少しでも選手、患者さんに役に立つ高濃度酸素オイルを知って欲しいと思います。

 

下記の日程で体験会を開催します。

2月3日(火)10時から

2月17日(火)10時から

場所 新琴似中央整骨院

 

 

座学1時間、実技1時間

参加無料

是非、この機会に体験してください。