今日は

「行動(実行)」

に関して、僕なりの考えを日記に書きます。

非常に多くの人が、仕事などで

結果が出ないとか悩んでいます。

上手くいかないのは、

「発見志向」の実行になっていないからだと思います。

つまり、

上手くいかないときに

その駄目な結末ばかりに目がいってしまい、

目の前に転がっている、ヒントを拾い上げることが出来

ないでいるのです。

それが続いたりすると、

「どうせ・・・失敗する。」なんて考えてしまって、

全ての挑戦に躊躇(ちゅうちょ)があらわれてきます。

もっと深刻になると、

行動すらしない、やってる振りをする人間になります。

これでは、成長が遠ざかって行きます。


●最近は、そんな人が多い。

僕は、行動プランを作ります。

「いつまでに○○したい」と

目標が見つかったら、

「準備をスケジューリング」していく

時間まで細かく書き込む事もあります。

また、

「他に必要になるもの」をスケジュールに載せていったり

します。

あとは、

「淡々と行動」し、途中経過を信頼の置ける人間や

目標が共通の人間に相談し、

自分がどんな発見をしたのかを

何かしらのメモ帳とかに書くようにしています。

これが次から行動するときに

よりよい結果に自分を導くためのヒントになります。


変に賢く振る舞うことや、利口ぶることは、

その場限りのものにしかなりませんし、

成長が望めません。

「この目標に向かって行動する上で、

何かを見つけてやる!!仲間が地雷を踏む前に俺が・・・!」

くらいの気概が欲しいと思いますし、

僕は、失敗は無く、すべてが経験だと思います。

自分を一時的に「守る癖」や「許す甘え」

は長い目で見て、「望まない自分」を作り上げてしまいます。

いいじゃん、何回ころんでも、

積極的に行動し、学び、強くなっていって欲しいと

社員に強く望みます。







はセッカチだから

焦って

勝手に絶望感を感じ

人のせいにしたりして

・・

だからいつも

反省して自分を省みるようにしている。

少しずつだが

しつこい性格が

功を奏してきたような気がする

僕は諦めないよ

少しずつだけど

関わる人間が

しっかりと

自分たちと向き合って

成長しようとしている

目先の利益に囚われずに

淡々と地道に

努力していきたい

どんなに小さなことも

馬鹿にしないで追求していく心

自分の事だけじゃなく

仲間の事を考えて

分け合う心

小さな時に両親から

よく言われてきたことだけど、

この単純なことが

今になって、重要なんだって

改めて痛感する

人間らしく生きる

ものすごく大変なことですね

こんなのどうかな

社員の生活を向上して

自律心を高めるために

経常利益のまずは10%を社員数で割ったものを

社員に決算期に賞与として

利益配分するなんて・・・

まぁ

とりあえず

始めて見るか

努力と成果

人間は1人で生きてる訳じゃないよね

「信じる」ことにしました。

つくづく感じる事。

信頼は、作るのが大変。

壊すのは一瞬。

壊す原因は、弱さ

自分の言い訳を肯定する弱さ

そんな基準は、客観的に社会的に許されない事が多い

責任を逃れる事が可能なポジションにいつまでも

いたいと感じる人間が多い

自分のためにしか生きられない人間が多い

相手の立場に立ってしっかりと物事を考える事が

自分を律するものになるのだが・・・

        「自律心」



いつも同じ色の壁にぶつかって

いつも同じように言い訳して

いつものように迂回しようと場所を変えて、

いつもまた同じ色の壁の前に来る


成長する人は

どんなタスクを与えられても

そこに楽しみを見出す

ぼくはそう思う


成長しない人の口癖は

「何で俺が・・・・」

が多いね


日本人全員が

「何で俺が・・・」

って言い始めたら・・・・・・


還元性のある努力をしたいものだ

それを地道にしていくことが信頼につながるのだと

信じたいとこんな夜中に思いました。

今日は、朝の4時におきました。


なんだか眠れなくなったんで、6時くらいの電車に乗って


会社に来ました。


読書もはかどるし、良い感じですねこれは!


早起きは三文の得・・でしたっけ・・・


そんな出もないですが、まぁ気分は悪くないですね


時間を持て余すためか、何かに挑戦したくなります。


今まで読まずにいた本とかも、読もう何て気になってきますしね・・



何でもそうかも知れませんが、シミュレーションって重要ですよね


実際にやってみると、考えていなかった穴がリアルに見えてきます。


仕事に落とし込んで、それをこなすだけとはおもしろみも違います。


「どうやったら●●になるのか?」みたいなね。


回転率を高くするには、慣れが必要なのでしょうけど


限界が見えてきます。


常に疑問を持ち、アイディアマンで有りたいものですね。


今日もいつもの様に読書始めます。


頑張ります。

以前読んだ本の中に


こんな


言葉「経験の学校」を見つけた。


これは


どんな経験が有るのか?といったおおざっぱなものではない


たとえば、以前、一度プロジェクトを担って、初めの戦略では上手くいかず

軌道修正して、まずまずの成功を収めた。


以前、継続的に正確にルーティンをこなさなくてはならない仕事を任せたところ

ルーティーンを短時間にこなし、かつ、その他の能力を積極的に学び

守備範囲を増やしていった。


などの行動特性の事だ。


僕は基本的にこんな感じで最近人を見るようになっている


人間はそれぞれ


「能力にさほど差は無い」と考えられる


能力を属性で判断しようとしたものに「資格」と言うものがある


仕訳の知識が二級レベルある人みたいな属性は

なんか「流れ作業」を連想させる


仕事はその大部分が「流れ作業(ルーティン)」だと思うが、

精度化や最短化を促すには知識だけでは不十分だと思う


もちろん知識は重要だと思う

しかし、それだけでは不十分だということ


スキルは半年くらいでどんなものでも身に付く


人間は「性格」でおおよそ将来的な能力が決まると思う


要はどんな状況を経験してきたか=「経験」


どんな修羅場を生き抜いてきたかがその人に任せられる仕事の種類と範囲を決めると思う


同じ職種を転々としている人で、かつ、給料や人間関係を理由としている人は


単純に毎回、同じ壁にぶつかって逃げてきたようにしか思えない


どんな状況


・・・・・・

「土が良いところにはなんでも育つ」








「Nothing is what it seems.」

見たままの物なんて無い

=全ては裏がある。

表面的なものだけで物事を判断するな

みたいな意味なんだけど

・・・・・・・・

最近の若者・・・・・

一個一個の事柄に

損得勘定を働かせ生きてると

その内、

誰にも見えない人間になってしまうんじゃないか

って僕は思う

「デイトレーダー型」か・・・・

「無気力世代」か・・・・・・・

最近の若者の属性を表す代名詞は

「1つ1つ、得か損かを判断して、得にならなければやらない

。もしくは、一時的にであれ損になるのなら挑戦すらしない」

っていう意味を持つものが多い。

時代の責任にしてしまえばそれまでだが・・

自分の知らないことや

挑戦したことの無い分野での仕事だと

失敗する可能性があるから自分のメンツを気にして

初めから、保身を貫く。ずっと守ってなさい

損に当たるのだろう・・・びびり

こういった人、が多い。

変に利口ぶっていて、優秀な人間を気取ってる。

お願いする側が、

教える側が、

気を遣う。(とりあえずそれに付き合う)

スマイル100円・・みたいなね。

1つ1つに対して、対価を求める

逆の立場になって物事を

真剣に考えられる人間は本当に少ない

「仕事(業務)は手段に過ぎない」


これは今日、読んでいた本で書かれていた言葉で共感した。

仕事(業務)自体が目的になったとき

会社の損益や状況とは無関係に、いわゆる今の若者は

時間の対価を求めるのかも知れない。

目的意識無しで生活を継続することが許されてるだけ幸福な

世の中なのかも知れないけどね


農業をモジュール化してみるとこんな感じだ

①種まき専門

②耕(たがや)す専門

③水まき専門

勝手にセクショナリズムに近い物を気持ちの上で持ち込み

「僕は水まき専門だからそれだけやってればいい」

せっかく育ちつつある野菜とかでも 、虫がわき始めたり


したときに、

それぞれ


「これだけが専門ですから」みたいな

排他性で仕事をやられたんじゃ

全部、虫に食われてしまうよ~

<何が目的なんだかねー>

野菜なんか1つも取れていなくても

「働いた分はもらいますよ!」

みたいな声が聞こえてくる感じ・・・・・・・わかるかなー?

その場限りの損得に踊らされてないで

しっかりと

学び

自己を強化すると共に

還元することを考えた方が良い

僕は、

企画し

協力者に周知・ディベートを促し

実行に移せる

人間が本当に大好きだ

・・・・・・・・・・・・・・・・

あー

こんだけ

書くと伝わるのかな・・・

まぁ言い続けるけどね

人間は素直なのが一番!!

今日は本当に良く眠ることが出来た


すこしずつ


先が見えるようになってきた。


まだまだ準備が必要なことが多きけども


・システム


の面が大きい。


優先順位をしっかり決めて


重要だと思う上位2割から1つずつ片付けて行こうと思う


何でも


少しずつ


焦らずに


淡々と


躊躇無く


きっちり時間を使って


努力していこうと思う。

上手くいく方法は


たぶん1つじゃないのかも知れない


だから


特定することは難しい


でも


間違いなく駄目な方法・方向性は


特定することはできる様な気がする


1つの


グループには1つの基準があって


それ以下の選択肢を相手にする事は無い


本当にシステマティックだ


体質になってるから


行動や判断基準もその基準から抜け出せない


し今まで身につけてきたスキルを捨てることでもある


人間は楽な事・便利なことを選ぶ


スキームを捨てて、


金を使って


そこには必ず恐怖がある


たぶん


金の部分ではなく、スキームを捨てる部分にある


取り入れるのと捨てるのでは


捨てることの方が怖いと判断するんじゃないか


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


僕は子供の頃、左利きだったと親から聞いている


「両手効き」の組織


僕は、これが好き


二毛作とは今のところ別物として捉えています


今日はこれから読書します。







目標も

努力も

なんでも

「理想」とか

「こういう感じだったらすごいよね」

って言う感じのものからスタートする

具体的に

メンバーが

理解して納得できる

言葉なり数字なり

を呈示していくことで

力を増幅する


たぶんだけど

人間は、何となく努力することは出来ないのかも知れない

それが

いったんなんとなくが許される環境を見つけてしまうと

または

今、所属している環境がなんとなくが許される物だと

解釈されてしまうと

自分じゃなくても・・・って悪い意味で

時計を見る習慣ができてしまう


コントロールできることを

特定していくこと

よりも

コントロールできないことを

しっかり

掴んでいくこと

それを

チームで解決していくこと

これが重要なんだと思う


変に傲慢にならずに

傲慢になるところをしっかり

理解している方がよっぽども

気楽なのかも知れない


今日は、部屋の掃除をして

気分が良い

米も炊いたし

安心だ

そろそろ

読書でも始めるかなー

昼夜逆転の生活のために

もう深夜の2時だというのに

全く眠くない


少しずつ

理想の環境が

生まれつつある

気楽に本気