本文はここから
「ねんどろいど初音ミク 応援バージョン」
4月7日23時59分まで、初音ミクの震災復興を願う、「ねんどろいど」がウェブで発売されている。
銀行振込み、あるいはクレジットカード決済の、いずれかとなる。
価格3000円のうち、\1000が寄付金になるというもの。販売は6月末から発送だが、いちはやく被災地へ、義援金を送る為、このような先に払い込む形となった。
「一緒にがんばろう!」と書かれた音符を模した三角旗を持ち満面のスマイル。
チアガールのポンポンも付属。まさに応援ミク。
こういうのもありなのですね。
一つ、買いました。
これをみるたびに、心のなかで、応援を送れそうです。
4月7日23時59分まで、初音ミクの震災復興を願う、「ねんどろいど」がウェブで発売されている。
銀行振込み、あるいはクレジットカード決済の、いずれかとなる。
価格3000円のうち、\1000が寄付金になるというもの。販売は6月末から発送だが、いちはやく被災地へ、義援金を送る為、このような先に払い込む形となった。
「一緒にがんばろう!」と書かれた音符を模した三角旗を持ち満面のスマイル。
チアガールのポンポンも付属。まさに応援ミク。
こういうのもありなのですね。
一つ、買いました。
これをみるたびに、心のなかで、応援を送れそうです。
「電池、ライト、ラジオにetc」
乾電池。いつもは、おもちゃの動力に使われる程度の認識しかなされていないと思うが、今回の非常事態に際して、あらためて見直す物となった。
一部、買い占めがすすみ、量販店では、いつもありふれている単一電池が地方でも見当たらないそうだ。
体験から言わせてもらうと、たくさん電池があっても、消費されずにロスが多くなる可能性が大なのだ。
電池は、使わなくても自然放電をしてしまう。電池の性能があがり、長年保管していても電気の損失は少なくなったが、やはり電池にも寿命はある。
仕事の関係で、頭に被るライトを使った事がある。その、ライトは単一電池を三本程使う。
一カ月分を先にまとめてもらうのだが、うまく使ったせいか、電池は余ってしまった。
それで、「いつかは使おう。」と思って部屋に置いておいたら、知らぬ間に電池は液漏れを起こし使用出来なくなっていた。
買い占めたはいいが、置きっぱなしで、使えなくなった大量の電池がゴミの山とならなければ良いのだが。
今では、頭に被る、あるいは帽子のつばに付けるLEDの小型ライトがある。電気容量の少ない単三、単四電池を使用し光源もLED球を使用しているため電池寿命も長い。当然、単一電池を使う懐中電灯も必要なのだが、両手も使えるライトもあれば何かと便利。
ところで電池を買ったが懐中電灯の予備球を買った人はいるのだろうか?懐中電灯によりクリプトン球とか種類や形があるが、懐中電灯に使われている球も予備を置いて置かないと、いざというときに使えないのでは困る。中には予め、予備球が付いているのもあるが。
マグライト。アメリカンポリスの必需品であり、暗闇で暴漢に襲われても、そのマグライトが警棒代わりになる代物である。それほど頑丈なのだが、お値段がちと高い。が、光量はかならのものもある。
また、単三電池が使用出来る小さいマグライトには口にくわえて使えるパーツが売られている。今では、麦球を小型LEDに変えるパーツも出ている。
ところで、震災地区では電気が来ないために連絡面や情報収集が難しい。
防災ラジオ。
これが今では種類が豊富である。
ソニーは、過去に、単一、単二、単三電池のいずれも使え、ライトとサイレンを鳴らせる防災ラジオを発売した。小型のリチウム電池も入れてあり、乾電池の予備電源として使えるような仕様にしてあった。 これがあれば、声は出なくとも、サイレンを鳴らせば自分を発見してもらえる確率が高くなるのだ。AM、FM、テレビ音声を受信できた。
今では、携帯電話に充電可能の手回し発電機付きとか、現代に合わせた物が発売されていて、用途別に選択出来る。
ラジオは安いものもあれば高いものもある。防災ラジオも値段としては安いものではないが(まあ個人の感覚によるが)、とにかくこの際、一台は防災ラジオ、あるいは携帯ラジオは必需品であるべきだ。
避難場所では、テレビのあるところまで、行かなくても寝場所の頭の上に置いておけばよい。
周波数を表示するラジオは、あらかじめメモリーしておけば、ボタンを押すだけで各ラジオ局を受信する機能のあるものもあるので、お勧め。チューニングをいじらなくても済む。
とりあえず私はソニーのICF-M55というのをを使っている。デジタル時計、AM、FM、放送局のスキャン機能がついている。デジタル時計やチューニングが付いているため、他の簡素化された同型機種に比べれば、単四電池は、やや早めになくなるが、それほど気にはならない。電池インジケーターが電池の消耗を知らせてくれる。
道路の一部復旧がされ、物資の運搬が近々される。ラジオが物資の一部として入っているならよいが、ないなら是非、入れていただきたい。
と思っていたらTFMがパナソニック製ラジオを1500台、被災地へ送ったそうだ。(出来ることなら、まだ小型ラジオを被災地へ、送る事は出来ないだろうか。この台数が多いのか少ないのか、わからないが。)
このTFMの支援は、みんなの声援を、被災者へ届け、励ましになるのではないだろうかと思っている。
そして、ここからがラジオパーソナリティや、しゃべりを売りとするベテラン漫才師の口の見せ所であると思っている。
ラジオで通用する若手漫才師がいるかどうか知らないが、動きではなく、巧みな話芸で、被災者の方々の気持ちを少しでも癒していただけるものと信じている。
また、ラジオは聞く事で、想像性を豊かにしてくれる。
小型携帯ラジオが被災者の方々に早く行き渡りますように。
「頑張れ!」という言葉ではなく、いまは私達も支援します、あなたたちも頑張って下さいという意味で、「いっしょに、頑張っていきましょう!」という言葉の方が、合っているような気がする。
勝手な文章で、並びたて申し訳ありません。
乾電池。いつもは、おもちゃの動力に使われる程度の認識しかなされていないと思うが、今回の非常事態に際して、あらためて見直す物となった。
一部、買い占めがすすみ、量販店では、いつもありふれている単一電池が地方でも見当たらないそうだ。
体験から言わせてもらうと、たくさん電池があっても、消費されずにロスが多くなる可能性が大なのだ。
電池は、使わなくても自然放電をしてしまう。電池の性能があがり、長年保管していても電気の損失は少なくなったが、やはり電池にも寿命はある。
仕事の関係で、頭に被るライトを使った事がある。その、ライトは単一電池を三本程使う。
一カ月分を先にまとめてもらうのだが、うまく使ったせいか、電池は余ってしまった。
それで、「いつかは使おう。」と思って部屋に置いておいたら、知らぬ間に電池は液漏れを起こし使用出来なくなっていた。
買い占めたはいいが、置きっぱなしで、使えなくなった大量の電池がゴミの山とならなければ良いのだが。
今では、頭に被る、あるいは帽子のつばに付けるLEDの小型ライトがある。電気容量の少ない単三、単四電池を使用し光源もLED球を使用しているため電池寿命も長い。当然、単一電池を使う懐中電灯も必要なのだが、両手も使えるライトもあれば何かと便利。
ところで電池を買ったが懐中電灯の予備球を買った人はいるのだろうか?懐中電灯によりクリプトン球とか種類や形があるが、懐中電灯に使われている球も予備を置いて置かないと、いざというときに使えないのでは困る。中には予め、予備球が付いているのもあるが。
マグライト。アメリカンポリスの必需品であり、暗闇で暴漢に襲われても、そのマグライトが警棒代わりになる代物である。それほど頑丈なのだが、お値段がちと高い。が、光量はかならのものもある。
また、単三電池が使用出来る小さいマグライトには口にくわえて使えるパーツが売られている。今では、麦球を小型LEDに変えるパーツも出ている。
ところで、震災地区では電気が来ないために連絡面や情報収集が難しい。
防災ラジオ。
これが今では種類が豊富である。
ソニーは、過去に、単一、単二、単三電池のいずれも使え、ライトとサイレンを鳴らせる防災ラジオを発売した。小型のリチウム電池も入れてあり、乾電池の予備電源として使えるような仕様にしてあった。 これがあれば、声は出なくとも、サイレンを鳴らせば自分を発見してもらえる確率が高くなるのだ。AM、FM、テレビ音声を受信できた。
今では、携帯電話に充電可能の手回し発電機付きとか、現代に合わせた物が発売されていて、用途別に選択出来る。
ラジオは安いものもあれば高いものもある。防災ラジオも値段としては安いものではないが(まあ個人の感覚によるが)、とにかくこの際、一台は防災ラジオ、あるいは携帯ラジオは必需品であるべきだ。
避難場所では、テレビのあるところまで、行かなくても寝場所の頭の上に置いておけばよい。
周波数を表示するラジオは、あらかじめメモリーしておけば、ボタンを押すだけで各ラジオ局を受信する機能のあるものもあるので、お勧め。チューニングをいじらなくても済む。
とりあえず私はソニーのICF-M55というのをを使っている。デジタル時計、AM、FM、放送局のスキャン機能がついている。デジタル時計やチューニングが付いているため、他の簡素化された同型機種に比べれば、単四電池は、やや早めになくなるが、それほど気にはならない。電池インジケーターが電池の消耗を知らせてくれる。
道路の一部復旧がされ、物資の運搬が近々される。ラジオが物資の一部として入っているならよいが、ないなら是非、入れていただきたい。
と思っていたらTFMがパナソニック製ラジオを1500台、被災地へ送ったそうだ。(出来ることなら、まだ小型ラジオを被災地へ、送る事は出来ないだろうか。この台数が多いのか少ないのか、わからないが。)
このTFMの支援は、みんなの声援を、被災者へ届け、励ましになるのではないだろうかと思っている。
そして、ここからがラジオパーソナリティや、しゃべりを売りとするベテラン漫才師の口の見せ所であると思っている。
ラジオで通用する若手漫才師がいるかどうか知らないが、動きではなく、巧みな話芸で、被災者の方々の気持ちを少しでも癒していただけるものと信じている。
また、ラジオは聞く事で、想像性を豊かにしてくれる。
小型携帯ラジオが被災者の方々に早く行き渡りますように。
「頑張れ!」という言葉ではなく、いまは私達も支援します、あなたたちも頑張って下さいという意味で、「いっしょに、頑張っていきましょう!」という言葉の方が、合っているような気がする。
勝手な文章で、並びたて申し訳ありません。
いま、震災の義援金、寄付金の呼びかけをあちらこちらでしている。
こちらも、ちょっとした金額でも入れることにしている。例えばコンビニの買い物の釣銭や、食事代のお釣りなど。わずかな額だが、なにかの役にたつならと思い入れている。
海外から、「日本の為に」と、日本を愛してくれているハリウッドスターや韓流スター達、サッカー界からも義援金や、励ましが届いている。
実に有り難いこと。
私個人のしてることといえば、誠に微々足るもので、ただ、あとはひたすら、「少しでも今より事態が改善されますように」と、祈り思うことしかできない。
日本や日本人が世界の人々から、どんなに尊敬されている、あるいは愛されているかを、いまさらながら知る。
アメリカの各著名人が、今回の日本の震災をジョークにした失言の連発に対し、有力新聞社やマスメディア等は一斉に彼らに反発し、バッシングした。
中でも、有名な俳優、ウーピー・ゴールドバーグは、有名な保守派トークショーホストの「日本は天罰を受けた」との発言に、大激怒し自分のラジオ番組で非難したという。
震災をジョークにする人達は、忘れているのだろうか、あの1906年と1989年のサンフランシスコを襲った大地震を。サンフランシスコや西海岸の足元には「サンアンドレアス断層」という、全長1300Kmとんでもない地震の巣がある事を。
また、現在も活動している火山を持つイエローストーン国立公園の事やハワイ州のキラウェア火山を。
決して対岸の火事ではないのだ。
今度の地震を起こしたのは北アメリカ大陸から日本に延びる「北アメリカプレート」で、サンフランシスコやロサンジェルスもこのプレートの上に存在するのだ。余談であるが、これに接するユーラシアプレートとの間に北方四島が存在するのである。
過去にアラスカで起きた大地震も、すぐ近くの海底に北アメリカプレートとフィリピン海プレートが接する場所があり、、そこでのプレートの攻めぎあいで地震が発生した。
決して、アメリカも巨大な震災に見舞われないとは言えないのだ。
いまは、ただただ、海外からの暖かい眼差しや援助に感謝し、復興の為に出来る事をするだけなのである。
日本を思ってくれる海外の人達に感謝いたします。
こちらも、ちょっとした金額でも入れることにしている。例えばコンビニの買い物の釣銭や、食事代のお釣りなど。わずかな額だが、なにかの役にたつならと思い入れている。
海外から、「日本の為に」と、日本を愛してくれているハリウッドスターや韓流スター達、サッカー界からも義援金や、励ましが届いている。
実に有り難いこと。
私個人のしてることといえば、誠に微々足るもので、ただ、あとはひたすら、「少しでも今より事態が改善されますように」と、祈り思うことしかできない。
日本や日本人が世界の人々から、どんなに尊敬されている、あるいは愛されているかを、いまさらながら知る。
アメリカの各著名人が、今回の日本の震災をジョークにした失言の連発に対し、有力新聞社やマスメディア等は一斉に彼らに反発し、バッシングした。
中でも、有名な俳優、ウーピー・ゴールドバーグは、有名な保守派トークショーホストの「日本は天罰を受けた」との発言に、大激怒し自分のラジオ番組で非難したという。
震災をジョークにする人達は、忘れているのだろうか、あの1906年と1989年のサンフランシスコを襲った大地震を。サンフランシスコや西海岸の足元には「サンアンドレアス断層」という、全長1300Kmとんでもない地震の巣がある事を。
また、現在も活動している火山を持つイエローストーン国立公園の事やハワイ州のキラウェア火山を。
決して対岸の火事ではないのだ。
今度の地震を起こしたのは北アメリカ大陸から日本に延びる「北アメリカプレート」で、サンフランシスコやロサンジェルスもこのプレートの上に存在するのだ。余談であるが、これに接するユーラシアプレートとの間に北方四島が存在するのである。
過去にアラスカで起きた大地震も、すぐ近くの海底に北アメリカプレートとフィリピン海プレートが接する場所があり、、そこでのプレートの攻めぎあいで地震が発生した。
決して、アメリカも巨大な震災に見舞われないとは言えないのだ。
いまは、ただただ、海外からの暖かい眼差しや援助に感謝し、復興の為に出来る事をするだけなのである。
日本を思ってくれる海外の人達に感謝いたします。
「人災」
予想だにしなかった地震による大津波で、たくさんの人命が失われた事は非常にやり切れなく残念に思います。
この非常事態に、無責任なチェーンメールや、根拠がどこにあるか知らないけれど、次はどこそこといった書き込みをする人の人間性を疑いたくなります。
ある女性議員は、非常食を笑顔で食べている写真をブログに掲載し、珍しい物のようにコメントを書き込んだそうですが、被災者の方々は温かい食べ物を口にすることは少なく、厳寒の空の下で震えているという事すら気になされていないようです。
この状況下で、被災された方々の置かれた立場に想像力を働かせる事の出来ない方々は国政に不必要なのではないでしょうか。
陸海空の自衛隊員は、国民を救援すべく頑張っています。が、中にはタバコをポイ捨てしている一部の隊員の姿がテレビカメラに撮られていたそうです。
が、そのモニターを見ていた放送関係者やキャスター達は、その辺りを取り上げるべきだったのではないでしょうか。
タバコを吸っちゃいけないとはいいません。その後始末に気を配っていただきたかったのです。もし、付近にガス漏れ、あるいは引火性の高い液体や薬品などがあり、タバコの火が原因で、引火したら、それは、間違いなく人災ではないでしょうか。
レポーターは歳老いた父親を津波で無くした人に「どんな人がらでした?」とか、年齢などを聞いていましたが、いまこの惨状を目の前にして、被災者にそれを聞く事はどれほど重要で必要なことなのでしょうか?
事件ではなくなったのではなく、未曾有の災害に遭遇し、立ち直らなきゃ行けないときに、なんて事を。
ある女子アナウンサーは、何を油断したか知らないけれど、この災害を「笑える」と発言したと、書き込みがありました。
以前にも地震に遭われ、仕方なく身体の一部を失われても、家族に心配をかけまいとする方に対し、あまりにもひどい事を言ったアナウンサーといい、この方々はどんな神経をしているんでしょうか?
安全な場所にいないで、いますぐ最前線に行って下さい。
いつ我が身に災難が降り懸かるかわからない場所へ行き、肌身に感じて来て下さい。
こういう方々はわかっていないようです。夏ならばこの惨状はさらに過酷に場所になることを。
遺体は、炎天下でどうなるか想像つきますか?。衛生面は著しく低下し、健康な人間でも、なんらかの症状を併発しかねないし、精神面でもまいるでしょう。
せめて最低一カ月ぐらい 被災地にいてその目で見て来て頂きたい。
道路は寸断され、陸の孤島で、食料も少なく、心細く日々を送っている人達や、満足に医療も受けられない怪我人、病人もいるのに。
これ、人災ですよ。 被災者の方々の上に、さらに追い討ちかけてるんですから。
呆れましたよ。
予想だにしなかった地震による大津波で、たくさんの人命が失われた事は非常にやり切れなく残念に思います。
この非常事態に、無責任なチェーンメールや、根拠がどこにあるか知らないけれど、次はどこそこといった書き込みをする人の人間性を疑いたくなります。
ある女性議員は、非常食を笑顔で食べている写真をブログに掲載し、珍しい物のようにコメントを書き込んだそうですが、被災者の方々は温かい食べ物を口にすることは少なく、厳寒の空の下で震えているという事すら気になされていないようです。
この状況下で、被災された方々の置かれた立場に想像力を働かせる事の出来ない方々は国政に不必要なのではないでしょうか。
陸海空の自衛隊員は、国民を救援すべく頑張っています。が、中にはタバコをポイ捨てしている一部の隊員の姿がテレビカメラに撮られていたそうです。
が、そのモニターを見ていた放送関係者やキャスター達は、その辺りを取り上げるべきだったのではないでしょうか。
タバコを吸っちゃいけないとはいいません。その後始末に気を配っていただきたかったのです。もし、付近にガス漏れ、あるいは引火性の高い液体や薬品などがあり、タバコの火が原因で、引火したら、それは、間違いなく人災ではないでしょうか。
レポーターは歳老いた父親を津波で無くした人に「どんな人がらでした?」とか、年齢などを聞いていましたが、いまこの惨状を目の前にして、被災者にそれを聞く事はどれほど重要で必要なことなのでしょうか?
事件ではなくなったのではなく、未曾有の災害に遭遇し、立ち直らなきゃ行けないときに、なんて事を。
ある女子アナウンサーは、何を油断したか知らないけれど、この災害を「笑える」と発言したと、書き込みがありました。
以前にも地震に遭われ、仕方なく身体の一部を失われても、家族に心配をかけまいとする方に対し、あまりにもひどい事を言ったアナウンサーといい、この方々はどんな神経をしているんでしょうか?
安全な場所にいないで、いますぐ最前線に行って下さい。
いつ我が身に災難が降り懸かるかわからない場所へ行き、肌身に感じて来て下さい。
こういう方々はわかっていないようです。夏ならばこの惨状はさらに過酷に場所になることを。
遺体は、炎天下でどうなるか想像つきますか?。衛生面は著しく低下し、健康な人間でも、なんらかの症状を併発しかねないし、精神面でもまいるでしょう。
せめて最低一カ月ぐらい 被災地にいてその目で見て来て頂きたい。
道路は寸断され、陸の孤島で、食料も少なく、心細く日々を送っている人達や、満足に医療も受けられない怪我人、病人もいるのに。
これ、人災ですよ。 被災者の方々の上に、さらに追い討ちかけてるんですから。
呆れましたよ。


































