金曜日夜、ラジオ聴いてました。「ホワッツアップ○○○○!」です。まあ、伏せ字にしなくとも、いいんですが。もう、聴いてて、痛快の一言。20周年だの、某国営放送密着だの、すべて振り切り、我が道を行く放送!そうそう、こうでなくっちゃ。リスナーは、多分いつもの放送を求めてるはず。次から次へと、畳み掛けるようにハガキを読み、出来事をリスナーに語りかける。もう、手を叩いて笑いながら、聴いてましたね。さて、国営放送の番組、どれだけラジオの部分、使われるんでしょうか?ちょい、楽しみでは、あるわけですが。