「確かに語呂が似ている。」 | わたしのコレクション&アイテム

わたしのコレクション&アイテム

ここでは、私の数有るコレクションを紹介いたします。

今までに集めた数多くのコレクションの思い出話も取り混ぜて、紹介いたします。(*^_^*)



ラジオをよく聞く。ある日、おかしなラジオネームが聞こえた。確かに「日本仕返し会」と聞こえた。「日本歯科医師会」のもじりだろうけど、そのネーミングは、あまりにも上手かった。

「日本歯科医師会」
と「日本仕返し会」
アルファベットで書くとこうなる。
NIHON-SHIKAISHIKAI
NIHON-SHIKAESHIKAI

アルファベットでは一文字しか違わないのに、漢字や、意味合いは、すご~く異なる。いや別物だな。
この「日本仕返し会」、存在するわけないが、仮にあったとしたら、一体、どんな組織になるんだろ?
嫌がらせにあった人達が集まって、嫌がらせをした相手に合法的な仕返しをするための組織だとか?

泣き寝入りするほどの嫌がらせを受けた人の元へ、「わたくし、日本仕返し会から来た者です!」と名乗ると「えっ?日本歯科医師会の方?」と間違われそうな、微妙な会のような気もする。
ラジオのラジオネームだけ聞いていると、たまに笑えるネーミングがある。「よくそんなの考えたよね」って関心する。ほのぼのした物からセンス抜群なパロディーものまで。

で、こちらも、すこし考えてみた。やることなすこと、すべて国民の想いとは、調子はずれっぱなしな先生と呼ばれる議員達が集まる「滑稽議事堂」とか、
「地球にやさしいエコロジー。」と似ている、
「非常にやらしいエロジジー。」

「花の高三トリオ」と
「奈良の坊さんトリオ」

「ゼブラーマン」と
ラーメン屋に現れる「背脂(せあぶら)ーマン」

う~ん、ひねりが足りないか?