自ら地獄Qハイランドに、脚を踏み込んで帰られなかった、おエライ人々の話をいたしましょう。
ある地方の自分はエライと思っている方々が、事もあろうに、電波で人を蔑むような発言を繰り返し流しておりました。やがて、それは、あの世の知る所となり、天罰が下るのであります。何もしていない者を蔑み、小馬鹿にし、「きみの言っている事に内容はないね」といっておりましたが、ある事で謝罪をすることになったものの、結局、やはり口先だけの謝罪でまたもや、やっぱり内容が無いねとの捨てゼリフ。もとから謝る気などなかったのでしょう。それから、数日たったある日、彼らは、結局、違法行為で、追われる身となり安住の地を追われ、いずこへと逃げ出したのですが、天罰が下されたのか、あの世からの迎えがきたのか、忽然と現世から姿を消しました。いや、あの世からの使者に消されたのです。おそらく、死んだなんて思う間もなくね。一人は砂になって知り合いの目の前で崩れさりました。人の形もなく、砂の山が出来上がっていました。それは、ちょうど人、一人分の重さの砂になって。もう一人は、警察が血眼になって探しても見つからず、おそらく深い深い闇に身を落としたのかも知れませんね。 昔、生きたまま、サンズリバーを流されたエライ人がいw)「燭・・w)うで
・・・。
葬儀をしようにも、御遺体のない葬儀。ただ、虚ろで軽い棺桶を、親族の方々はどういう思いで、担がれるのかと、思うと。
まあ、自らが招いた、地獄のアトラクション。我々は見ている事しか、出来ないし、助ける事は不可能。ただし、助かる方法はあるのですが、お教えするわけには、・・・。なにせ、大罪を償われない方々に、口先だけの方々は、何をしても助からないのですから・・・ 。
さあさあ、次のアトラクションが始まります。覚悟はよろしいでしょうか?では、どうぞ。