アクリルボックス。それは、ミニチュアカーや模型、フィギュアのコレクター達のお友達。大敵である、ホコリから守ってくれる有り難い物。
さて、昔から人形のポーズは、ほぼ、気をつけの姿だが(リカちゃんやバービー、ジェニーなんかそうだのん!)、近年の人形(フィギュアと呼ばれる物)は決めのポーズをとっていたり、何かの上に座っていたりしていて、そのフィギュアの性格を表したポーズや、ある場面を切り取った状態を再現している。そのため、入れるアクリルボックスの寸法というのが、なかなか定まらない。というか、規定のサイズのアクリルボックスでは収まらないものがある。立方体(サイコロ型)のアクリルボックスは、5センチきざみであるし、直方体のアクリルボックスは縦型はあるのだが、横置きタイプはあまり見ない。見かけるのは1/700ウォーターラインシリーズや1/350の艦船を入れるサイズで、フィギュアを入れるには、とうてい向かない。もう注文製作してもらうしかない。立像タイプのフィギュアなら既製のサイズでいいんだけどねぇ。割高になるのは致し方ない。かわいい模型やフィギュアのためだ。
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やはり、「きみある」の森羅と紅子は、やはり
一組で飾るべきでしょうがぁ!と思いながらも「入れるアクリルケースがぁ!」
それから、「こはるびより」の「メイドロボゆい」と「喫茶店看板娘みのり」の二体仲良く入れるには、どうすればいいんじゃあ?
悩む。