ある学校の姿が記されています。
『「目に見えない力」を養うと、学力は後からついてくる
http://www.makikimura.com/2016/03/659/ 』
リンク先の記事から、2つ引用します。
①「目に見えない力」について
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目に見えない力について、木村先生は「何事につけて自分で決め、自分でやり切る力」
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②どうすれば「見えない力」を養うことができるのか?
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・学校を地域に開放する。多様性の時代に、学校だけ「鎖国状態」でいいのか?
・学びの場では(先生と子供たちは)対等な関係性をつくるべし
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何度も引用していますが、
『渡辺直美さんのニューヨーク留学から考える『留学の成果』 (若松 千枝加 留学ジャーナリスト)
http://www.huffingtonpost.jp/sharescafe-online/abroad-watanabe-naomi_b_8882040.html?ncid=fcbklnkjphpmg00000001 』
にあるように、
『目に見えない成果』がとても大切です。
本当の生きる力は、『目に見えない成果』をどの程度持っているか、で測ることができます。
ただし、『目に見えない成果』は、
『目に見える成果』を得ようとしてもがく中で得られるものです。
『目に見える成果』で最もわかりやすいのは、学力です。
逆に、『目に見えない成果』を得たら、
『目に見える成果』を得る自分にぴったり合った方法がわかります。
そのために、私たちは何ができるのか?
何に取り組まなければならないか?
リンク先の記事にある
②どうすれば「見えない力」を養うことができるのか?
です。
あなたは何を選びますか?