
『音楽家とサービス業
http://jazzguitarspot.com/blog/2016/01/6174/ 』より
ショー・ビジネス、エンターテイメントにおける「リスナーへの奉仕」と、少し違う次元での「音楽そのもの(人によってそれは神であったりする)」への奉仕。その2つが同時に発生していることが多いために、状況がややこしく見えるのかもしれません。
(リンク先より引用)
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僕は「コーチング」が基盤だけれど、書かれていることの
「音楽との共通性」を感じたな。
「クライアントへの奉仕」と
「テーマそのものへの奉仕」と。