元々の問題は、麻生副総理が、何を言いたいのか、わからないこと。
2度聞き直したが、意図がわからなかった。
靖国参拝の件は、ロジックとしてはわかりやすい。
憲法改正については、誰が何をどうして、どこが問題なのか、主語と関係性が不明で、ロジックを満たしていない。
例えば、憲法改正を言い出した人物が「ワーワー」言っているのであれば、それは安部総理の問題なのだが、それを批判している訳ではなさそうだ。
なので、海外のメディアは、無理やり論理的な話となるように繋げたのだろう。
結論。
問題は、麻生副総理が、日本語がおぼつかないこと。
ナチスを不用意に出したこと。
8/1 報ステ 「麻生大臣のナチス発言、音声で全文検... 投稿者 kittyu2012