こんにちは、こちはです。
今日は、ツインレイにまつわる執着について考えてみました。
朝起きると、さかさんしかいないってことが最近何回かあった。
こちはは、腹筋に加わる微妙な力加減で、
どちらがコミュニケーションを取ろうとしているかまで分かるようになっている。
さかさんの話では、守出さんはこちはが寝ている間に出張していたらしい。
上の神様(?)に会うとか、きぬくの様子見とか、で。
その報告を聞きたくても、腹筋の上下運動だけじゃ理解できない。
けど、こちはの考えていることに対して、守出さんは猛烈にアピールしてくる。
そこから、こちはの一人連想ゲームの始まり。
例えば・・・
こちは、就職のことが頭をよぎる
↓
腹筋がビクビク動く
↓
仕事に何かあると察する
↓
お金が必要なのか?
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必要なのは、物を買うためか? 貯めるためか?
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「貯める」に腹筋が反応する
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今後、まとまったお金が必要なのか?
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もしや、きぬくと結婚!? ※きぬくも定職に就いていない
↓
腹筋がビクビク動く
こんな感じで、連想ゲームの行きつくところはすべて、き・ぬ・く。
きぬくとの統合のために導かれているんだと考えると、
執着はツインレイ失格の要素でも、ガイドスピリットには不可欠な資質かもね。
こちは