こんにちは、こちはです。
今日は、本音をぶつけます。
あまりにも時間がある。ヒマすぎて、人生の振り返りばっかしてるけど、「よく戦い抜いたものよ、我ながらアッパレだ」と思う。
すべては成長のための試練であったのだー!
久しぶりにヒマになって気づいたことは、自ら勇んで戦いの場に赴かない選択肢もアリだな、ってこと。
もう十分、腕は磨いたし。
一人でも生きていけるし。
一休み、一休み。
こちはは考えた。こちはがこれほど強くなった理由は、たぶん、きぬくに仕事をさせるためだろうな、って。
だって、ツインレイって、世界に愛を広げる活動をするんでしょう? 一人よりも二人のほうが、もっともっと愛を広げられるんでしょう?
愛を広げるタフなパワーは、男性には敵わない。けど、細やかな愛を注ぎ続けるのは女性のほうが得意だと思う。だから、ツインレイの男性に仕事をさせるには、そのパートナーである女性の愛が必要なんじゃないか、って考えた。
だってさ、こちはが世界に愛を広げたくてもさ、そのサイズはたかが知れていた。身をもって知った、というか、いつも最後には失敗するように仕向けられてきた。
しょうがないよね、生まれる前にどっちがどっちの性になるか、約束したってゆーことらしいじゃん? まったく覚えとらんが。こちはが男役を取りたかったのだが。
・・・じゃんけんにでも負けたか?
そんなわけで、こちはが日々腕を磨いてきたのは、すべて、きぬくが世界を救うためだったと思うことにしたわけ。
聞け、きぬく。
女役に甘んじたこちはの最後の悪あがきだー!
1.まだこちはのこと好きかな…
2.他の女性とつきあっていたらどうしよう…
3.最近何してるかな…
4.連絡来ないかな…
という思いはこうしてやる!
1.きぬくはココロもカラダもこちはにしか反応しないように呪われている
2.きぬくよ、キミはモテるはずがない、自惚れるな
3.生きている
4.便りが来たら、共通の知人からきぬくが死んだという連絡だ
・・・あぁ、もう悔しっ!
こちは