あるあるの思い出 | ガイドとの共同生活

ガイドとの共同生活

スピリチュアル耐性ナシのおばさんが綴る、精神世界での奮闘記

こんにちは、こちはです。

今日は、こちはがツインレイ男性と出会ったころをふり返ってみます。

 

そうは言っても、ガイドスピリットの守出さんがツインレイだと主張するだけで、

こちはにはその実感がないというのが本当のところなんだけどもサ。

 

こちはのお相手だということになっている男性きぬくとは、かれこれ数十年来の知り合い。

初対面のときはまったく記憶にない。ツインレイ女性あるあるw

 

それから何年もたって、大人数で集まったときに、きぬくも来ていた。

そのとき、こちはは思った、「あれ? きぬくってこんな人だったっけ?

 

その後、何人かでたびたび集まるようになった。

だからといって、二人で会うことはなかった。ツインレイあるある。

 

そして、また何年もの月日が流れた。

ただ、きぬくがこちはにハガキで近況を知らせてくれていた。

でも、こちはは返事をするもんだと思いもしなかった。ツインレイあるある。

 

その後、また何人かで集まったとき、突然誰かに

「結婚すればいいのに、二人は似てるんだから」と言われた。ツインレイあるある。

 

そのときのこちはは、デートDVから解放されてまだ心が癒えてないときだった。

こちはは自然と、「もっと早く結婚すれば良かったじゃん」って答えていた。

きぬくは「あ・・・」って顔をしてた。

 

それだけは覚えている。

 

ボーっと生きてんじゃねーよ!!

 

こちは