タンボマチャイ遺跡までの20kmの耐久走をしたあとだったので、体が炭水化物とタンパク質を必要としていたので、エンパナーダとアメリカンコーヒーを頼んだ。
アメリカン、ショート6.5ソーレス。他にCafe Cargado 7ソーレスもあったのだが、普通にペルーのアメリカンを想像してアメリカンにしたのだが、これが間違いだった。
さらにエンパナーダも私の想像に反していたのだ。
出てきたエンパナーダにはレモンもアヒもついていなかった。
おねえさんに
「アヒ(唐辛子ベースの別添えクリームもしくはソース)ないの?」
と訊いたのだが、「ない」と言われた。
8ソーレスもするのに!残念。

アメリカンコーヒーは薄い!の一言。
マジ!これがアメリカンか!
クスコで今まで飲んだ中で最もアメリカンなアメリカンコーヒーだった。
味なし・・香りなし・・。
うちでたまにやる2番煎じのコーヒーと同じレベルかも・・。
エンパナーダだって普通のカフェならアヒ、レモンつきで4ソーレスよ。
このエンパナーダは4ソーレスも私はつけないね・・
ペルーのスタバは高いだけで、コーヒーやなにか食べるところじゃない・・
とつくづく思った。
ちなみに普通のエンパナーダは
レモンが添えられ、頼めばアヒもくれる・・。
5月にアップしたこれ・・コーヒーとセットで7ソーレス。
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やっぱ、ペルーでスタバはコーヒーを飲んだり、スナックやスイーツを楽しむところじゃない・・。
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