脚トレ充実しすぎ、ベルトがゆるくなる | PERU day by day改めKansai day by day

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17年住んだペルーから帰国してスペイン語の全国通訳案内士デビューしました。インスタグラムシェアしながら、日常生活や日本の面白いところを紹介していきます。
趣味はランニングとペルーの国民舞踊、マリネラ・ノルテーニャ。

踊りや日常生活に支障をきたさないために筋トレはほどほどにしようと思っていた。

でも、いざジムに行くと・・
手が抜けない・・

昨日の胸トレで引き出しから物を出すのも痛みを感じる始末。

今日の脚トレ、気がつけば途中でベルトがゆるくなっていた。

やばいよ・・

また明日が怖い・・。

先週は2回しかマリネラのレッスンにいけなかったけど、
その代わりに土曜の夜、サルサを踊りに行ってしまった。

久しぶり・・

でもクスコのサルサは正直いけていない・・

姿勢が悪い
腰が動いていない
音楽を感じ取れていない。

インストラクター自身、みんなビデオを見て習ったんだろうね。
体の使い方がなっていない。

真剣に体の動かし方を教えてやろうかと思った。
しっかりとした先生に習ったかどうかは
体の使い方でわかってしまう。

さて、トレ疲れで少々不安な脚を抱えて、
今晩はスーパーでアルパカのジャーキー(CHARQUIチャルキ)を買おう。

アルパカは100Gあたり、21Gものたんぱく質があるけれど、
干し肉にすると56Gのたんぱく質になるんだそうだ。

たんぱく質価から計算して鶏肉より安くなる。
これは買いだ・・

低脂肪・低コレステロールで健康的だけど、
こってりとしたのが好きなペルー人は好きじゃないみたい・・

干し肉自体はビンボー人の食べるものだったよう。