クスコの田舎、チンチェーロ村から揚げ子豚レチョン(lechon)の差し入れがオフィスにあった。
悲しいことに・・
クスコでURPIという伝統的織物の工房を開いている人で、たまーに、お世話になってますって感じで、お礼の差し入れがあるのだ。
ツアーなんかを内から送っているので、そのお礼っていうこと・・。
差し入れは決まって揚げ子豚とつけ合わせのアンデス原産のジャガイモ・・
コレが激ウマ。
これらに味を加えるための唐辛子ソースも超おいしい!
んだけど・・。
減量中です・・。
ちゃんと弁当を持参しているので、一食増やしたくない・・。
どうして半日出勤で弁当を持ってこない土曜日に来ないのよ!
社員みんなバクバクおいしそうに食べているのをヨソに配られた揚げ子豚をビニル袋に入れて、持ち帰ることにした・・。
明日の土曜日に食べようかな・・。それとも誰かに差し入れしようかな・・って・・
思案中。
クスコの田舎では豚は脂身の多い部分を好むんだ・・。
おまけにそれを揚げて・・。
超高脂肪
明日食べようか・・
ジムの受付の子に差し入れしようか・・。
ホントにおいしいんだから!!!
差し入れに来たオジサン、オバサンが帰るまで揚げ子豚を机の上においておいた。
あとで、食べるつもりですよ
っていうことを示すために・・。
急遽チートデイにして食べてもいいけど、来週月曜日と火曜日が仕事の関係で外食になる予定なので、あんまり余計な脂肪の塊を食べたくない・・
でも、また・・思案中。