裏口にスズメの巣があり、毎日ピヨピヨ泣いてた雛達
が巣立っていきました。鳴き声は可愛かったけどお掃除が大変ですね

だいぶ日差しが強くなってきましたね。
1年のうちで紫外線量が一番高くなるのは、7、8月ですが、今の時期もピーク時の約70%の紫外線を受けています。
特に、シミの原因となるUV-A波の紫外線は冬の3倍Σ(゚д゚;)
“紫外線対策=日焼け・シミ対策”と思われがちですが、紫外線が肌に与える影響は、日焼けやシミだけではありません。しわやたるみなど肌老化全般の原因になります。
年齢を重ねていく(加齢)ことでの老化を“加齢老化”というのに対し、UVダメージによってすすむ老化を“光老化”といいます。
紫外線対策とスキンケアをしっかりしときましょ!
日焼け止めの種類
■紫外線吸収剤
肌の内部に紫外線が入らないように、表面で“吸収”してしまうもの。紫外線防御力が高いのですが、防御力が高い分、肌への負担も高くなりがち。
■紫外線散乱剤
紫外線を“乱反射”させて、内部への侵入を防ぐもの。防御力では紫外線吸収剤には劣るものの、肌への負担は少なく、赤ちゃん向けの日焼け止めや敏感肌用の製品の多くで使用されています。「ノンケミカル」と表記しているケースが多いです。
■日常であれば … SPF10~20
■軽いレジャーやスポーツなら … SPF20~30
■リゾート地や海辺などは … SPF30~
■紫外線吸収剤
肌の内部に紫外線が入らないように、表面で“吸収”してしまうもの。紫外線防御力が高いのですが、防御力が高い分、肌への負担も高くなりがち。
■紫外線散乱剤
紫外線を“乱反射”させて、内部への侵入を防ぐもの。防御力では紫外線吸収剤には劣るものの、肌への負担は少なく、赤ちゃん向けの日焼け止めや敏感肌用の製品の多くで使用されています。「ノンケミカル」と表記しているケースが多いです。
■日常であれば … SPF10~20
■軽いレジャーやスポーツなら … SPF20~30
■リゾート地や海辺などは … SPF30~
【美白のためのポイント】
1.メラニン色素を溜めない
2.古い角質を溜めない
3.肌の水分をキープする
4.血行を高める
5.リンパの流れを整えて、体内の老廃物を排出しやすくする
1.メラニン色素を溜めない
2.古い角質を溜めない
3.肌の水分をキープする
4.血行を高める
5.リンパの流れを整えて、体内の老廃物を排出しやすくする
§オススメコース§
針を使わない美容液注入コース
美容液は”アンチエイジング” ”美白” の2種類
美容液を肌の奥深くへ浸透させ潤いのあるお肌へ導きます
素肌美人へ!
最後までお読み頂きありがとうございます。
お手数ですが、励みになりますのでポチっとお願いします!
美容・ビューティー ブログランキングへ
女子力アップ ブログランキングへ
関東地方 ブログランキングへ
■mi corazon ご案内■
TEL
029-892-8113
営業時間
10:00~20:00
(最終受付19:00)
予約制・当日予約可
駐車場完備
施術中は電話に出られないことがあるため、こちらから折り返しお電話致します
定休日
不定休
お気軽にお電話、ご相談下さい