大量の精神薬を飲まされていたため、じっくりと長期年数に渡って体を治さないといけない状況だった。
何に関しても、必要に迫られて調べてする羽目に。そういう私を精神科医達は、、、頑張らなくてもいい。なんて言ってたけど。言わず静観してた医者も。私としては静観してくれててよかったと今になって思う。
いやいや 激痛が24時間365日あれば誰だってどこかに逃げたくなるでしょ?今年は特にThe Endを考えることが多かった。それがその回避方法が全然見つからないし、医療関係者達は失言を連発するやつが多い。
腕の悪いと思うことが多かった。というのも医療関係者ただ一人が、私の体を診れる医者が出てくるのはかなり先じゃないのか?と言ってたこと。それを実感する苦痛を今も伴う。もちろん医療関係者の治療は効かないか、効いても短時間。俺は腕がいい!と自称するやつらが頼りにならないことを痛感している。
自費診療だからとんでもない出費。それ以前にもいろいろやってきて大金をつぎ込んだ。それが今年苦痛の軽減につながってるんだけど、それでも激痛。ネットにしがみついて精神薬の減薬断薬 離脱作用を治す方法を探している人にはできないと断言できる。
当サロンにいくつかお問い合わせを頂いても、ネット上で派手に情報を拡散させている元患者とか精神薬断薬で有名な医者(複数)に影響されている。それが一部分の言葉だけ頭に引っかかっている。
で、自分の頭の中の都合のいいことだけ私に質問をする。自分にとって嫌なことは聞く耳を持たない。
そんなんだったら、あま~い言葉を並べて精神薬減薬断薬ビジネスをしている人達がいるからそういう人に世話になればいいじゃん。というところ。
私が参考になった医師達は一律に厳しい言葉をたくさん仰っている。ネット上で情報を拡散させている医者達とは全く違う。この辺が私が他の患者と違う。というところかな。24時間365日10ん年以上激痛を抱えて、医者の薬等が助けどころか足を引っ張ってさらに悪化させるんですから。
精神科の患者は昭和であろうが令和であっても同じ。自分にとって甘い。だから自然療法を教えている素人達に敬遠されやすい。甘いことしか聞く耳をもたないから。これは年齢は全く関係ない。甘いから病気で苦しむ。どこかの医師が甘いもの好きは位の低い霊がついている。と揶揄するぐらい人間性が甘いものでおかしな状態になっています。
というよりも1950年代から日本人は同じことをし続けてきた。もちろん医者医療関係者も。
治療だけでなく自分自身の体に対しても。自然療法をやっていても。極少数派の自然療法を実践している人だけがそうではない。と感じている。その極少数派でもがんになっている症例があったりするのですから。
あま~い言葉をささやく人にホイホイついていって、精神薬断薬しました!なんていうのもいい。
体は自分のしたことを忘れたころにブーメランとして発生します。それが病気という症状。甘いことにホイホイついてった報い。今厳しいことに取り組んで、私の老後は楽な体、もちろん薬には振り回されない体へと変わっています。偶然遭遇した難易度の高い自然療法でがんを克服した91歳の女性がそうなんです。自分で骨のひびを治す方法を心得てます。それが少数派の方法なんで、私もそうなれたらいいな。と考えています。また何年後かには少数派の医師達の指導を受けることを考えてます。もちろん医者だからできることです。そういう療法を受けるとまた私の体とココロが変わり、周囲にいる人も新たな価値観を持った方の出会いになるチャンスがあります。精神薬断薬ビジネス、保険診療の医者、難病を診慣れていない医療関係者達とは違った面白い世界があるように調べていて思います。それも今まで苦労して体治しをし、厳しい療養生活をしてきたからこその、少数派の療法を受け付けるようになったと考えています。自然療法を始める前は、こんなんできっこないと思って本を買いませんでしたので。
今までの生活が間違っているから精神薬を受け付ける体にした。精神薬を受け付けない体にすれば、精神科医も無理やり飲ませることをする人も減るはず。(何が何でも飲ませる奴もいそうなので自己責任で精神科医を選びましょう)こういうこと書いても、精神薬で頭がおかしくなっている人達には都合のいいところだけ切り取って脳内変換してるのだろうな。。。と。
いずれにしても、楽な生活をしたいのであれば先に体を治す苦労をたくさんすること。
あま~い言葉にひっかかるようでは、先は精神科医以外の医者に標準治療を言い渡されます。
たくさんの自然療法の症例を見ての考え。
堂々巡りをしている精神科の患者が多いです。目先のことばかり考えては持続した幸せを感じれません。
根本から変わりたい・・・ゆる~い自然療法から初めて、慣れたらご要望通りの体とココロへ変わるお手伝いしています。
ご相談ください。