ここのところ過去に私のところに問い合わせとか、タダで教えろとかって言ってきた人達のことを振り返ってみると。
現実の世界だったら避けるような人ばかり。私の周りにいる年配の自然療法の経験が永い人たちもそれを心得ている。
前回の記事で書いた、甘い言葉しか要求しない。自分の思い通りになる回答しか求めていない反応。
それは自然療法を教えていても、本業のビジネスのネタの足しにしているカモにされるだけ。
人によっては厳しいことを仰ってる。ビジネスのネタにしようとしている人はあま~い言葉で売り上げに誘導するようになっている。ここは精神薬断薬ビジネスと共通する。
自然療法がらみなので私はその辺のことは目をつぶって、情報とかを得るために使いました。何せノウハウが私よりもありそうなので使えるところは金銭を使ってでもというのはこのこと。
また私以外の精神薬断薬ビジネスをされている方も、やはりネット上で暗躍?!している精神薬断薬で有名な人達が発信している情報を鵜呑みにしているめんどくさい患者達がいる。という反応があるようだ。もちろんこんなことご本人はネット上には書いてないよ。当然そういう人は厄介な客扱いに決まっている。
私ははっきり言うけれど。だって仕事を引き受けたら、サービスは提供するけれど、私の言うことに難癖つけてできませんではねぇ。そんなんだから精神薬漬けになるんだけどさ。
精神科医を都合よく使うということが想像つかないようだし。とにかく何が何でも精神薬を増量するのはやだとかって。精神薬減薬断薬と言う言葉にはホイホイついてくるけれど、、、各種自然療法を教えている真っ当な素人は、必ず状況によって医者の診察を受けるように言ってます。それは自己判断のニュアンスで。また自然療法を開始してもすぐに効果が出る可能性は低いです。特に精神薬に関しては。私の場合体の調子がずっと坂道を転げ落ちるぐらい精神薬がどんどん増えていました。自然療法をやっていても。とにかく医師が言ってることをやってるのだから、何らかの変化があるだろうと言い聞かせていました。何が何でも精神薬が増えるのが嫌だという方は、自然療法をするのは難しいと思います。西洋薬は体が要求している状態だとその要求する量を服用しながらでないと回復はしません。もちろん鍼灸、マッサージも一気断薬や体の調子を考えない減薬をしていれば全く効きません。
真っ当な医療関係者達であれば、精神薬を服用するべき体調であればしなさいと強く命令のように言います。もちろん命がかかっているからです。薬に関しては私もですが医療関係者達であればどのように体が変わるかという悪いリスクを知っています。何が何でも精神薬を飲まない、減らす一方しか聞く耳を持たないという人は病人をメシの種にしている人達に永遠に金づるにされるだけ。そういう精神科の患者の話も知っています。年配の人なんだけど。
私や厳しい自然療法を指導している医療関係者ではない方々が思うのは、
精神科の患者は厳しいことを指導しないと治りがよくない。
昭和の時代であっても。詳しくどのように指導する方法が書かれていた本を読んでいても、今も昔も日本人の考えることすることは変わらない。
私が厳しく言ったからって、他へ行っても体がほとんどの医療関係者が要らないという状態にはならない。これは断言できる。精神薬完全断薬達成してもね。どこかで本人が気が付いて自分に対して厳しく真面目に取り組んだ結果、ほとんどの医療関係者が要らなくなっていた。になるはずです。自分に甘いままでいると
年取って、気が付いたら物忘れがひどくなり、、、認知症だった。なんてね。
認知症だけでなく、脳溢血脳梗塞心筋梗塞、がんなども。やっかいな病気になって当然だろうな。という人が多く感じられました。
文句ばっかり達者で、時間があっという間に過ぎていく。私はとりあえず信用できそうな医師達を探し、見よう見まねで自然療法をしてきました。かかった時間の割に、難病になったことが無いけれど自然療法が永い人に比べたらありえないくらい回復しています。
自分が苦労して得た結果がでれば、自分自身に幸福感がでます。
目先の精神薬を断薬、離脱作用克服だけを考えるのは間違い。
体のことだけでなく、ココロも長期に渡ってサポートしています。
ご相談ください。