猛暑続きで残暑とは思えない毎日。精神薬関連でお悩みの方はかなりきつい毎日だろうと思われます。
自宅で密にならないようにクーラーでひんやりとしながらスマホ、パソコンに食い入るように見ている方も多いかも。そのクーラーの冷気も状況しだいでは体調を悪化させる原因です。
また交通機関に関しては、例年通りクーラーをガンガンにかけてひんやりとさせているところもあるけれど・・・
乗客がやったのか、乗務員(上からの命令または国交省か?)が窓を開けて冷房をしていても猛暑が入ってくるから矛盾したことを当然のようにしている。だから車内にいても熱中症になってもおかしくはない体調になる。ウイルスが怖いとか社会の見えない圧が怖いとかが理由で。マスクして車中にいたら熱中症になるな。
これも全て生活習慣を変えれば、おかしいの一言で済みます。なぜなら体は快適なように動くようになってます。もちろんココロもセットで。
悪いもんを食べているから、ウイルスが怖い、社会の圧が怖いと感じるココロになる。もちろんその積み重ねでため込んでいた毒を出すために病気という症状が。それが医者の言う病名に当てはまれば薬を処方され、素直に飲む。風邪薬程度であれば、医者の指示なしに止めてもどうということはない。悪いもんを食べた結果、悪いものを引き寄せる。東洋医学では陰陽とかって相対するものが釣り合っていて・・・という話があるのですが、
悪い体に釣り合う物しかご縁が無い。もちろん私の精神薬断薬方法に難癖付ける患者は該当する。
調べていたら、大量の精神薬を安全に止めるのであれば精神科医にお伺いたてながらするしかない。でも自分の頭の中は悪いものを引き寄せるから、私の言うことは耳にも入れない。
また自称冷えとり健康法ベテランの医療関係者が私の周りにいます。
数年前から頻繁に治療のために通っていたのですが、この時の会話が初期のころから違和感満載。世間知らずの高枕だし。
理由の一つに冷えとりを作った進藤先生の言葉をたくさん言ってたんですが、どうもその話を知ってる様子はない反応。何十年かかってやっとわかったことをいとも簡単にこともなげに言う。なんてほざく。いやいや情報源は共通の冷えとりの進藤先生だ!全然勉強してないのがもろばれ。冷えとり教であれば、他の名医の本を読んでなくてもかなりの知識の量がある。素人であっても。ほとんど本家本元の冷えとり本を読まずにネットバカをしてれば違うけど。
そして体が良くなれば悪いものを避ける。というのがいろいろ出てきて、↑には黙ってた。上から目線で経験歴の割に体得することを何も知ってないんで。つい最近久しぶりに行きました。というのもどこに行っても合う治療がないので参考になることだけゲットしてフェードアウトしようとね。目当ての治療はわかったんでよかったんだけど。
本人は冷えとり歴が永ければあることすら、経験してないいくつかの反応。また同業他社で研鑽している人たちが言っている話題に何かと触れた。もちろんこちらからいうわけない。それで、同業他社が教えてくれたとか返事してました。同業他社と話が合わないなんて客である私に以前言ってました。多分こういう話は聞いてないんじゃないか?それくらい自分自身にこもっていて研鑽してない。
そして節制していれば、ウイルスとか他怖いもんが無くなるということを知らない体だということが判明。
ひたすら上から目線だったのが、劣等感の塊が出てきて・・・
今思えば大笑いしたくなるぐらい、医療関係者歴うん十年を連呼していたのは何だったんだ?という口調。
経験していなければわからない。大病を自力で自然療法で治したことが無いからボロがでる。
大きな毒出しをすれば大幅に体とココロは変わる。但し精神科バカは対処方法にありつけないし、ここまでの毒出しはしない。自然療法は調べていればそういう方法がわかります。冷えとりでははっきりとどういう経過をするか書いてませんし、経験しているという方でもどういう症状か公開されてないのでわかりません。
私は別の療法をしていますので、そこから判明しています。また他の自然療法でも調べているとわかりました。
但し、自分に厳しくないと多分そういう経過はしないだろうという療法です。
いい食べ物は、悪い食べ物は、これすればよくなる程度ではなりません。
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