ここ1年闘病?いや薬害を治すためのことをやってきて
医療関係者は全然体の治し方、経過、もちろんココロの状態の変化に関して
解っていると思い込んでいるだけ。とつくづく感じました。
薬剤師であっても。自然療法経験豊富な私からみたら既成概念の刷り込み教育が完成されているとしか思えない言動。他の医療関係者も同様。私と体治しに関して一時的に共通する話が合うことはある。
だけど外見や言動が自然療法の経験豊富な人から見たら、ありえないんですよ。もちろん食べ物の考え方に関してもなんだけど。そして西洋薬にとらわれていると、私が他の医療関係者からもう精神薬の後遺症はないだろう(メンタルでおかしな言動はない)と言われていても、薬剤師であれば自分の頭の辞書から精神科の患者にあるあるのことを聞いてくる。ないっつうのにさ。高学歴の人ほどバカになっているとつくづく感じる。
例外でそうでもない人もいるけれど。
だいたい節制していれば全ての西洋薬、漢方、サプリメント、ホメオパシー、薬草、マッサージ、鍼灸など、要らんわ!もちろん外科的要素のある治療だって普段から節制した生活していれば要らないのに。
一部わかっている医療関係者はいる。今の日本社会で質のいいものを食べていても、必ずしもそれが健康であるかっていうわけではない。それが心に反映されていたり、食べ物などの多様な欲に出ていたり。
とあるブログサイトに精神科医の犯罪を問うなんていうブログがあった。本当にこんなことってあるの?と疑問を持ちながら1度見た。するとおととしその該当すると思われる精神科医が捕まったという報道が大きくされていた。もちろん関西でなので、他の地域の扱いは知らない。これは自分の患者にお手付きを何回もしてたということだ。こういう性的な問題行動も自然療法の大御所は生活習慣と親のしつけの結果。と手厳しく批判している。一部の問題行動の精神科医だけでなく私から見ると、精神科医は全て自然療法の大御所の手にかかったら、わかってないとボロかすに罵られてしかられるのが容易に想像できる。
それだけ間違った生活をしているから、間違ったことを人に正しいと押し付けて、人の人生をめちゃめちゃにしている医療関係者、精神科医、精神科関係者がほとんどだということが実感している。
経験しないとわからない。
自然療法の大御所や難易度の高い難病を苦労して治した人でないとこの言葉の重みは伝わらない。
経験値が浅い人が言うと、何言うてんねん。と失笑されるだけ。もちろん自然療法を教えている人であっても。
みそ汁がいい。梅干しがいい。なんて食べ物の既成概念にとらわれている人は言わずもがな。
この程度であれば、必ずしもすべての難病いや病院で標準治療を受けて医原病になっている人は治らないからだ。
自然療法の中でも極少数派の体とココロへ変わっていると実感しています。もちろん医療関係者なんてほとんど要らないという体へね。
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