精神薬減薬断薬ブーム前はほとんどないに等しかった減薬断薬を標榜する精神科医。
今は増えているけれど、以前の記事に書いた大阪主要駅近で行われた精神科医による心の無料相談があるくらいだから集客のために
あま~い言葉をささやいて患者をおびき寄せているようにしか見えない。
患者に対しての今までの自分の悪行の償いは?
とツッコミどころ満載。
自分が尊属殺人罪に問われることをやっている自覚があるのかどうかも不明だけど。自分(精神科医)が患者の体をしゃぶりつくして生活して豪遊してきたつけは?なんて次から次へと不愉快な言葉が出てくる。風向きが変わったらころっと態度を変える。そうでなければまだ精神薬漬けをし続けていただろうとしか考えられない。
これはたくさんの精神科医を見てきて実感している。
それでもこういう奴でも使わないことには精神薬を止めれないんだったら使わざるを得ない。私に精神科医紹介してと言ってきた人がいたが、なんたって全部人任せの人に紹介できるような人ではない。
一般人が聞くと何それ?とびっくりするような人柄だもん。
そういう根性悪でも使ってリスパダール含めた精神薬を全部断薬した。現実的に考えてもほとんどの人が自宅近くのクリニックのほうが私はいいと思う。もちろん私のサポートを受ける方においてです。
なぜなら体が教えてくれるから。有名な医者や減薬断薬をささやいている医者のほうがいいならそれでもいい。
精神薬断薬後も人間関係の対処は続く。そのための練習台だと思ってもいいかな。こういう厄介なことを経験することも後になってよかったなと思うことがあります。
そして精神薬減薬、断薬は理屈でできても、食事の指導をろくにしていない精神科医なんか生まれ変わった感覚、心になる状態にまでできない。なんたって医者が冷えの塊、猛毒の塊ですから。本人たちはずっとその体とココロの状態で生きてきているからわかるわけない。
断薬後の心と体の不調のサポートを当サロンでは行っています。
医者は診療報酬にならないから基本しません。したとしても3分以内だろうな。と推測します。もしくは自費診療サプリメントの大量お持ち帰りセットか。
自然の法則で生きることの大切さ、そして専門家と称する人たちのことがどうでもよくなる心と体へ導きます。