私が病人で治らない病気を治した。とかあまり症例のない回復をしたという話をする。もちろんこれは一般の人です。ただし医療や薬に疑問を持っている人だけに言います。
たいていこの話になるとどういう食べ物がいいのか?という話になります。そういう方々は自然療法をされていません。ですので自然療法をやってみて。と答えます。できれば冷えとりとお勧めしたいのですが、押しつけになってはいけませんのであえて冷えとりとは言いません。
自然療法もどんな病気であっても共通することがあります。
そして安全な食べ物って自然療法によって体の変わる変化によっていい悪いが変わります。
なので一概に〇〇がいい。と言われるものであっても、最初はよくても、体の変化が進めば美味しく感じなくなります。
私の場合
豆類をよく食べます。冷えとり初期の頃であれば豆腐を1日一回は食べていました。京都へ行けば土産代わりに京都産の豆腐を買って帰ったり。冬であれば小豆を頻繁に焚いてました。マクロビ風ぜんざいを適当に考えて作って食べたりとか。
確か3,4年くらい前小豆を食べたら、以前のように美味しいと感じなくなりました。それと大豆も。まずいまではいかないけれど。
豆腐もスーパーの物はまずい。となり百貨店や豆腐店の物は美味しいけれどたまに食べるくらいでいい。となってます。
他の豆を食べるようにはしています。
和菓子(あんこ)は見ただけで、ほとんどもう食べたくない。になります。九州の梅なんとか餅は好きだけど、まずいと思いたくないので食べていません。関西の老舗菓子店の最中も。両方とも添加物ない。と確信できそうな製法が好きなんだけど。