完全断薬4年経過前後あたりに世話になっていた鍼灸師が私を診ていて感じたこと。
鍼灸師:何飲んでたの?ドクマチール?
私:そんなの精神科医だったら出さないですよ。もっとがっつり飲んでました。
(これ以上突っ込んで聞いてくれるなのニュアンスで)
鍼灸師:よくそんなん止めれたね。(感心の溜息)
後日
鍼灸師:うちに精神薬を止めた医者が来てるんだけど、、、、、、、
治りが悪い!
(私に向かって)治りがいい。と言った。
ふぅ~んそんなもんなの。とさらっと聞き流した。
1年後くらい主治医とすったもんだがあり、(1つの病院内で複数の精神科医相手に)
その時にこの問答を思い出した。
今思えば傑作よね。なんたって医療関係者でもない素人が医者よりも経過がいいなんてさ。もちろん他の鍼灸師も精神科の患者にありがちな違和感ない。と言い切ってるし。
そして医療関係者ではない一般人にとんでもなやつが私にからんでめんどくさいことになった話をする。そういう場合、予想どおり一般人は相手が悪い。と言う反応。
だけど上記のすったもんだの相手の精神科医にすれば、私が悪い。問題行動だ。
ゆえにリスパダール飲め。と強要する。
ほんと精神科医って頭おかしい!
後日別の病院に転院しました。どうなるかはわかりませんが、経過観察だけは真面目に行ってます。