久喜市生きがい大学で講演してきました♪
彩の国いきがい大学」にお呼ばれして、鷲宮西コミセンおおとりに行ってきました〜![]()
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テーマは『〜健康寿命プラス5年〜 薬に頼らない健康作り』 寝たきりにならないためにはまず、足腰が強くなければならない。その為には、筋肉を鍛えましょうと、みんなで立ち姿勢をチェック
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お尻はタルタル、かかと重心、猫背など…筋肉を使った立ち方ではなく、楽に立つ姿勢が身についていました
皆さん、下半身が緩く、上半身がカチカチ
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柔らかくすべく、足首を回し、肩甲骨周りを緩め、足指体操をし、肋骨を動かし、お尻の筋肉を意識
段々ほぐれてきて、最後は片足立ちしながら、タオルを使って肋骨をしぼる!まで、なんとかできました
いくら長生きしても、寝たきりでは意味が無い。 健康で長生きするためには、誰かに健康を委ねる事なく、自分で何かできる事はないかな?とやってみる
まずは運動
日々の食事
生活習慣
を見直すところから始めましょう
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この姿で登壇してもねぇ(笑) 先生のお話の中に、健康を手に入れるヒントがたくさんありました講座には男性もいたのですが、女装してKUBIREに入りたい
という方もいて、大好評でした
講座を受けた方が、健康自主自律を目指して、生活習慣を少しでも変えていただけたら嬉しいです
レポート
ヒロミ
このたび、久喜市のいきがい大学鷲宮学園38期生でもありKUBIREの会員さんでもある横沢さんからのご依頼をいただきまして、矢野先生による講演会が、7月22日(金)鷲宮西コミセンおおとりで行われましたテーマは、「健康寿命プラス5年~薬に頼らない健康づくり~」です。
この講演会には、いきがい大学会員の男女70名近くの方々にお集まりいただき、「自分の健康を誰かにゆだねるのではなく、生きがいと共に楽しみながら手に入れましょう
」 まずそれには、「足腰を鍛えて、上半身は柔らかく
」と、ところどころ体操を交えながらのお話しがありました
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年齢とともに、ある程度血圧が上がるのは必要なことですが、薬で抑えてしまうと必要なところに酸素や栄養が行き渡りません
また、コレステロールも体(細胞)を作るの必要な物なのに薬で抑えてしまうと、体へのダメージがおきます
特に、5.6割脂肪でできている脳へ酸素や栄養があまりいかなくなるとボケてしまう原因にも
というお話を聞いて、皆さま驚いていました。 長寿国といわれる日本ですが、実際は寝たきりの方が多く、その平均年数は男性7年の女性は12年と言われます。 何もできずに寝たきりで家族に迷惑かけるより、健康寿命が長く老衰で亡くなる方がいいのでは?と言うお話に、ほとんどの方が頷いていました
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今回、ご年配の方も多く、お薬に頼るのはいけないと思いながらも、どうしたらいいのかわからない
そんな皆様へ、先生のお話は今までの意識を変えるきっかけになったと思います
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レポート
佐藤さとみ




この姿で登壇してもねぇ(笑)
先生のお話の中に、健康を手に入れるヒントがたくさんありました講座には男性もいたのですが、女装してKUBIREに入りたい

