90日でお金をかけずに健康くびれ美人を作る方法「健康体操連盟KUBIRE/埼玉」 -586ページ目

僕がKUBIREを始めた理由⑥

社会起業家として活動を始めたわけですが、順風満帆とはいかず、山あり谷あり、良く乗り越えてきたものだなぁあせる

 

大きく分けて問題は2つ。

 

一つはスタッフとの確執。

一つは各自治体との認識の差

 

スタッフとの確執はコミュニケーション不足から、ビジョンの共有が上手くいかず、迷わせてしまったことが原因で、不信が募り、四人全員が離脱ガーン

 

その後、鎌田・神谷二人のお姉さんが協力してくれることになり、2009年1月1日NPO団体こらるぽ結成キラキラ

 

非営利組織として活動を開始!!

 

そして、このブログがスタートしますメモ

 

しかし、当初から各自治体とは自治体側の営利と非営利の認識不足による、公共施設利用に関する問題あせる

 

この問題がすべて解決するまでには2年が費やされることになりましたダウン

 

夏休み前金曜夜蓮田教室クラッカー

 

 

 

夜でもKUBIREは盛況ですよ~乙女のトキメキ

 

NPO団体として、どんな社会貢献をしていくのか?

 

そのビジョンとは?

 

ここがしっかりしていないと組織は空中分解してしまいます。

 

世の中の人たちが陥っている医療ビジネス。

 

その依存的医療システムからの脱却を目指し、自らナチュラルな健康を手にしていただきたい!

 

そのためには自分を変えなくてはなりません。

 

そのための体操プログラム・学習プロラム。

 

そして、健康自主自律を広めることをビジョンとし、10才若い背中を作る!をスローガンに走り始めました走る人

 

しかし、単に身体に異常がないだけでは健康とはえません。

 

生きがいを持ち、幸せであること。人と人とのつながりを持ち、自分の居場所となるコミュニティーに属していること。

 

現在はNPO団体こらるぽに加え、こらりさ・まかるぽ・さのるぽと4団体になり、この4団体にて、健康体操連盟を結成し・・・

 

ここにKUBIREが誕生したわけです乙女のトキメキ

 

夏休み前土曜杉戸教室クラッカー

 

 

 

夏休み中、綺麗なお尻を作るためのスクワットを宿題で出しましたからね~筋肉

 

教室数も55教室を数え、スタッフは20名、会員数は1000人を超えるまでに発展してまいりましたアップ

 

KUBIREを作ったことによって、ビジネスを拡大していくことが、社会貢献につながり、治療家と経営者を両立することもでき、自分の中の矛盾を解消することが出来ました。

 

これからは社会起業家の時代乙女のトキメキ

 

社会起業家の価値を世の中に示していくことで、世の中を変えていきたい!!

 

 

 

 

これが僕がKUBIREを始めた理由。

 

 

少し長くなっちゃいましたね(笑)