《二転三転》愛猫の通院日記〜乳び胸との闘い -7ページ目

《二転三転》愛猫の通院日記〜乳び胸との闘い

マンチカンの男の子【との】の闘病記録です。
4歳10ヵ月で突然発覚した乳び胸、その原因となるリンパ腫の治療過程を綴っています。
少しでも同じ病に苦しむ子の参考になれば幸いです。

8月14日(土)。

 

 

前回の診察後

 

やっぱり酸素ハウスを用意した方が

 

よさそうだね、という話になり

 

すぐにレンタルの手配をすることにトラック

 

 

 

そして翌日届きましたー!

 

 

 

 

 

前回は何も知らない状態で

 

すべてをレンタルしている上に

 

業者を選ぶこともできなかったので

 

今回はきちんとリサーチしつつ

 

酸素ハウスを家にあるものに

 

少し手を加えて代用することで

 

月およそ17,000円

 

(次月からは10,000円/月)

 

レンタルすることに成功ラブ音譜

 

 

 

結果は………全然入ってくれないハッ

 

ニコここでいいもん…

 

ニコ閉めるとこわいの、出して〜

 

 

 

呼吸、苦しくないのかな〜汗

 

とりあえず急変することを考慮し

 

酸素濃縮器は付けっぱなしだけど

 

ムダになりそうな気配…。

 

 

猫高いおもちゃだな!!

 

 

 

猫しっぽ猫からだ猫からだ猫からだ猫からだ猫からだ猫からだ猫あたま

 

 

 

ちなみにうちのわか猫

 

普段1人暮らししてる大学生の娘を

 

妹のように思っているフシがある。

 

 

 

とのニコ(兄)

自分猫

③娘(妹)

むぎ三毛猫(弟)

 

きっと順位がこんな感じクローバー

 

 

わか猫がウチに来たとき

 

娘はすでに1人暮らしをしていたので


見かけなかったのが要因かも。

 

 

 

いつも帰省中に世話をやこうとすると

 

手をパチン!と肉球で叩かれて

 

少し高い位置で威厳を保ったわか猫

 

なんだかニャーニャー怒られる娘。

 

 

下に降ろそうとして怒られる娘の図
 
 
 
毎度、毎度、
 
わか猫が見たことのない表情で
 
格好つけて威嚇していて
 
めちゃくちゃ笑えます!!笑い泣き