コピーライティングの原理と原則 -4ページ目

文章表現力 伝える文章から、伝わる文章に

▼伝わる文章の基礎は、身につけておくべきです。


  >>http://www.wn-project.net/frontafili/142-3.htm


コピーライティングといっても、
「て」「に」「を」「は」を意識するだとか、そういうのではありません。

よく文章の体裁としては微妙だけど、
なぜか伝わってくる文章って、ありませんか?


それは書き手が本気で、
そのジャンルに対して、文章を書いているからです。

惰性でなんとなく、どこにでもあるような、
無機質な記事ではなく、なぜかその人の味の出てしまうような、
そんなふっと、また訪れたくなるサイト。


きちんとコンテンツを残していれば、
単純にそれをまとめて、音声解説したものであっても、
購入する人は、15~20%いますね。


というのも、あなたが書いてきた、
サイトやメルマガの軌跡を見ている人は、


「あなたが書くから、ほしいんです」

「あなたが喋るから、興味があるんです」


これがよく言われるブランディングですね。


小手先のコピー力をあげるよりも、
単純に自分の想いを書けたとき、
伝える文章から、伝わる文章になりますよ?


▼伝わる文章の基礎は、身につけておくべきです。


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ビジネス文章 文章例 人を惹きつける文章術とは

▼自分が商品になる…それがコピーの力なんです。


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コピーライティングとマーケティングには、
切っても切れない関係にあります。

文章にマインドをつけてしまうのは、あまり好ましくないんですが…


「書けないのは、その商品に対して興味がない」または

「書けないのは、その商品を売ろうと思っていない」


サイトアフィリエイトをやったことがある人であれば、

『自分が売りたいものではなく、売れる時期に売れるものを売る』


これはもう鉄則ですよね?


商品を売るために、いろいろと調べたり、
リサーチをして、売上を伸ばしていくんです。

逆に言えば、こうした作業が嫌いなのであれば、
とことん自分の好きなことを、書いてもいいわけですよ。

もちろん最終的に、なんらかの商品や
サービスを売る算段を立てたうえで、ですけどね。


一定量そのジャンルの文章を書いていくうちに、
あなたのファンは必ずといっていいほど、表れます。

そうしたらもう、単純にサポートを有料にするだけでも、
物が売れないということはないんです。

あなた自身を、商品にすればいいんですから。


▼自分が商品になる…それがコピーの力なんです。


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webライティング コピー 文章上達のために、コピーを書く?

▼売れるから楽しいですし、稼げるからコピーは面白いんです…。


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コピーは結局、文章の集合体ということを覚えて下さい。

ブログを書く、メルマガを書く、記事を書く。

結局、文章を自分で書こうとする意志がなければ…


コピーも文章も上達しないんですね。


アフィリエイトを始めたばかりのころは、
当然のように上手な文章なんて、書けなくて当然です。

でも、たったの一言ならどうでしょうか?

書けますか? 書けますよね。


なら、明日は一行書いてみたらどうでしょう?


一行あれば、そこから書きたい内容が生まれたり、
キャッチフレーズとしても、活用することができます。

なら明後日は、二行書いてみたり。

書けるようであれば、十行書いたっていいんです。


もちろん最終的には、1記事完成させること。

そうやって少しずつ、文章に慣れていき、
書くことが楽しくなってきたら、コピーの基本を、
自分の中で、思い出していけばOKですよ。


そして最終的なステップとして、
商品の感想、指摘、購入後の変化を書き、
読者さんに買ってもらうことを、目標にしましょうね。


▼売れるから楽しいですし、稼げるからコピーは面白いんです…。


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