コピーライティングの原理と原則 -3ページ目

売れる コピーライティング 書き方


自分の売りと自分の言葉の変化


アフィリエイトで稼ぎたい、
当然あなたも今、こう思っているはずですよね?

では、質問を少し変えてみましょうか。


あなたはどんなサイト、どんな人から買いたいと思いますか?


私はレビューが上手な人から買いたいと思うんです。

もちろん魅力的な特典をつけている人だったりすれば、
購入食指は動くかもしれません。

でも?


「最高の特典は、その人とつながりを持てること」なんです。


購入してくれた人に対して、特別な想いを多少なりとも感じるのは、当然のこと。

いつも当たりさわりのない言葉で、


「あれもオススメです!」

「これだって最高にいいですよ!」


なんて声高らかに言っている人から、
買いたいとは思いませんよね?


なのできちんと、その商品に対する売りを、

あなたの言葉で、きちんと伝えてみてください


恋人と同じように、宣伝にも体をはってみるんです。


売れるから、新しい記事を書きたくなる…そんな最高の循環を


  >>http://www.wn-project.net/frontafili/142-3.htm


魔法のコピーライティング術

■ 商品を購入する理由を探しだす


売りたいな、と思った商品が出てきた時に、


「どうしてその商品を持つ理由買う理由があるのか?」


商品や商材だと少し難しく感じるかもしれません。

でも、書籍やCDだったらどうでしょうか?


特に書籍だったら、


「自分の知識を高めるために買った」

「このもくじの一節に惹かれて買った」

「話題があったから買ってみた」


それを商品に置き換えて考えてみると?


「あなたはどうして、その商品を買ったんですか?」

 →


「その商品を買ったことで、買う前と何が変わりましたか?」

 →


「自分が購入する前、どんなことで悩んでいませんか?」

 →


こうして問いかけていけば、
自然とその商品に対するコンテンツって、
実は結構書けるようになっていることに、気がつきませんか?


商品の魅力を引き出すコツ、それがコピーの魔力です。


  >> http://www.wn-project.net/frontafili/142-3.htm







コピーライティング ノウハウ 商品のレビューを勢いで書く


勢いで商品レビューを書くというのは、
徐々に完成形のレビューを書くために、必要な作業なんです。

たとえば、購入してすぐに書く記事は、
まだ正確さもなければ、信憑性も薄いですよね?


でも、一番身近でリアリティのあるコンテンツが、
本当の体験談として、書けるわけです。


「2時間で書けるだけその商品の長所を書く」

「その商品に足りない点を、7つ書いてみる」

「未購入者が悩む部分を、5つ書いて改善策を書いていく」


こういったちょっとしたことを、自分の中で決めておくだけでも、
レビューに勢いがつき、言葉がブレない評価ができるんですね。


販売の軸を、わずか一行決定しておくだけで、
自分が書こうとしている核が見えてきます。

本当に読み手に伝えるべきこと、
伝えないといけない部分が、自然と出てきます。

↑のようなポイントを、自分でいろいろと変えて、
日によって、レビューの角度を変えることで、
心に届くコピーに、少しずつ進化していくわけです。


▼琴線にふれる文章のひとかけらを、見つけてみませんか?


  >>http://www.wn-project.net/frontafili/142-3.htm