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愛のうちに生きていない人など、ひとりもいません。

しかし自分が愛のうちに生きていることを知る人は、めったにいません。
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原文「愛のうちに生きていない者はない。それを認識する者はほとんどいない。」


突然ですが。
「ザ・ワーク」のなにがステキって、ときにふかーい「愛」を実感できるところだと思いませんか?!

ジャッジメントワークシートで、わしゃ血も涙もない鬼なのか?!というくらいバリバリと悪口雑言の限りを尽くして非難した相手。

その誰かが、実は意外にも(!)私たちのことを思いやってくれていた。
こちらが腹を立てた言動すら、その誰かの思いやりや、心配してくれる気持ちから出たものだった…。

「ザ・ワーク」でそんなことが実感できるときって、ありますよね。

日常的な場面でも、私たちは他人の思いやりや、心配してくれる気持ちに気づけないことがあるのです。

千里の道も一歩から、なんて言いますよね。
こんなにカリカリして、日常での私たちに対する他者の「好意」に気いていないのに…
今日のお言葉のような
「愛の中で生きる」
なんて壮大な真実はみえる気配もないくらい?!
(;´д`)

でもその壮大な真実へ続く確実な一歩が、私たちを苛立たせるあの人の言葉や行いだとすれば…!

(☆∀☆)!!

急にやる気スイッチ入った(笑)

ちょっとアナター
なんか、あたしにいぢわるしてくんない?(笑)