CQ通信03号の宿題「毎日ラブレター」を提出しました。
「会社の飲み会でご馳走をしてくれた会社の社長に対してお礼メールを送る(ラブレター化して書いてみる)」
というお題だったんですが、
ラブレター化して書くのは難しかったです。
もっとも、練習という意味では書きにくいぐらいがちょうど良いですね。
1人の相手を想定して1通のラブレターメールを書く
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
今回やってみて、
「意外と社長のことをよく知らない」
という基本的な部分にラブレター化が難しい理由があることが分かりました。
逆に、共有化されている宿題の中で「なるほどな~」と思う文章は、
「へ~この人、社長のことをよく知っているな~」
と感じさせます。
今回の宿題を実際に書くまでは、自分も
「社長は分かりやすい性格しているし、社長のことはだいたい理解しているよ」
と思っていたんですが、完全な勘違いってことが判明しました。
これからは、社長に限らず“1人の人を複数の視点できちんと観察する”そういったクセをつけていくずら。
「会社の飲み会でご馳走をしてくれた会社の社長に対してお礼メールを送る(ラブレター化して書いてみる)」
というお題だったんですが、
ラブレター化して書くのは難しかったです。
もっとも、練習という意味では書きにくいぐらいがちょうど良いですね。
1人の相手を想定して1通のラブレターメールを書く
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
今回やってみて、
「意外と社長のことをよく知らない」
という基本的な部分にラブレター化が難しい理由があることが分かりました。
逆に、共有化されている宿題の中で「なるほどな~」と思う文章は、
「へ~この人、社長のことをよく知っているな~」
と感じさせます。
今回の宿題を実際に書くまでは、自分も
「社長は分かりやすい性格しているし、社長のことはだいたい理解しているよ」
と思っていたんですが、完全な勘違いってことが判明しました。
これからは、社長に限らず“1人の人を複数の視点できちんと観察する”そういったクセをつけていくずら。